中国でクーデターが発生中? 軍用車両が北京に集結中

ヒャッハー!

((((;゚Д゚)))))))ガクブル
泣く子もかじかむ八ヶ岳。

冬はやっぱり寒いのぉ。

そういえば、去年は寒すぎてこの時期はバリ島に飛んでたんじゃなかったっけ。

あー
行ってみたいな夢の国。

まぁ、良いでしょう。
今年はこっちはなんたって温泉がありますからね。

南国でサンオイルを塗ってもらって何度もイクのも良いですが

温泉で湯煙の中何度も昇天するのも良いものです。

皆様もよければ体験しに来てください。

ちなみに今年の黄金村は、
温泉入り放題昇天し放題、超絶プレミアムコースを作る予定です。

股間を震わせてお待ちください。

とかなんとか。

さて、それにしても今年は色々あるなぁもう。

おちおち温泉に浸かってられないではないか。

なんでも、中国でクーデター発生?
のような情報がたくさん出てますよね。

今まで、中国の軍部には習近平+6人で実質7人の幹部がいた。

でも、その6人うちの5人がタイーホされてしまった。

で、今残ってるのは、張昇民さんだけになってしまった。

で、なんでも今回、

副主席の張又侠(ちょう ゆうきょう )さんと陸軍司令官の劉振立(りゅう しんりつ)さんが
習近平暗殺を企てた。

でも、事前にバレてしまって逆にタイーホされてしまった。

という話のようです。

左が張又侠(ちょう ゆうきょう )さん、右が劉振立(りゅう しんりつ)さん。

以下は、ネットに載ってた顛末。

最初、習近平さんは迎賓館に泊まってた。

張又侠と、劉振立が習近平の暗殺に動いたが、
2時間前に計画がバレて、銃撃戦の上、逆にこの2人の方が捕まってしまった。

本能寺の変をやろうとしたら、返り討ちに合ったみたいな話のようです。

これはカナダ滞在中の中国人が本国の友人から聞いた話としてネットに載ってますた。

「張又侠のクーデター未遂で逮捕、京西賓館で銃撃戦があった:」

友人が1月19日に私へ連絡してきて、

「張又侠が逮捕された。中共で大きなことが起きた可能性がある」と言っていた。

だが私はオタワで会議中で、本当に忙しく、綿密に考える時間がなく、発信しなかった。

さきほど、壁内(検閲下)にいる友人からの情報は大体次のとおりで、私はここに記録しておく。

ひとまず具体的な説明や分析はしない。

X(友人): 張又侠と劉振利は、北京時間2026年1月18日の夜、習近平に手を下して拘束する準備をしていた。

その日、習近平は北京の京西賓館に泊まる予定だった。

彼はこの数年「定まった住まいがなく」、三日に二度ほど場所を替える。

私: 記録します。少し待ってください。

X: 張又侠と劉鎮立は習近平を拘束する準備をしていて、1月18日の夜に実行予定だった。

  だが行動の2時間前に漏洩した。

その日、習近平は京西賓館にいた。

彼らは当時「京西賓館なら捕まえやすい」と思っていたが、拘束の2時間前に誰かが密告した。

習近平はすぐ京西賓館を離れ、表面上は何事もないように、ひそかに拘束作戦を布置した。

張又侠側は情報がすでに習近平へ漏れていることを知らず、予定どおり先遣要員を派遣して行動を取った。

すでに京西賓館に到着していた者たちが、習近平が配置した者たちと銃撃戦になった。

習近平の身辺警衛が9人死亡し、張又侠の側は数十人が死んだ。

私: 当時、張たちの人員はどこにいたのですか。
1か所に統一して配置されていたのか、それとも分散して駐屯していたのか。

X: それは教えられていない。

ただ一つ問題なのは、習がそこに泊まると、彼らも兵を出していたということだ。

習は京西賓館に泊まったかと思うと、また中南海や別の場所へ行く。
彼は1つの場所に2晩泊まるのが難しい。

ネットでは「習がわざと張又侠を吊り出した(おびき出した)」と言っているが、少しは合っている。

私: 実際には、習がすでに張又侠のそばに人を差し込んでいたので、行動の2時間前に情報を得たのか。
それとも張又侠と一緒にやるつもりだった者が、土壇場で気が変わって寝返ったのか。

X: 分かっているのは、習が2時間前に知ってすぐ張又侠と劉を捕まえに動いたということだ。
最初の段階で、張又侠と劉の家族も全員まとめて逮捕した。

私: これほど大きな動きで、極めて危険なのに、なぜ家族を先に手配しないのですか。

X: 張と劉は、その行動が成功すると踏んでいた。
それに家族を守る守らないは意味がない。
もし事前に家族を動かせば、この行動が露見する。

しかも習は彼らの家族のところにも、どれだけ多くの目(内通者)を置いているか。

私: 張と劉はどのくらいの期間準備していたのですか。

X: それは分からない。
とにかく習近平は反乱の件を片付けてから、外に向けて情報を出した。

でも数日前に私があなたに言ったでしょう、
張又侠と劉振利が突然捕まったのは、必ず大事が起きたからだ、と。

あの時あなたはオタワで会議だった。

私: はい、あの時は忙しかった。

X: 私が聞いた情報では、今回は習近平が相当に肝を冷やした。
  彼の母親と姉も知って、怖がった。

彼女たちは今も深圳迎賓館に住んでいる。
すぐにいくつかの警備措置が取られ、例えば今は賓館全体が全面禁煙になった。

迎賓館の外は今、厳重に警戒して守っている。

私: 張又侠はなぜ反乱を起こそうとしたのですか。

X: おそらく追い詰められたのだ。

習近平はずっと粛清していて、もう誰も命がけで彼と協力しようとはしない。

私: つまり、これは悪循環ですね。

習近平は猜疑心が強く、心が狭く、誰も信じない。

結果として周囲の人間は一日中びくびくする。びくびくすればするほど、慎重になりすぎて、かえって異様に見えて、事故が起きやすい。

しかも中共の体制は確かに基本がブラックボックスなので、いつも互いに計算し、互いに警戒する。

X: その通り。外のメディアや自メディアの大Vが一日中、張又侠がどうのこうのと推測して騒ぐのも、習近平の張への猜疑心を刺激する。

私: だから今回、張又侠はますます自分が危ないと感じたのでしょう。

中央軍委ではすでに何衛東、苗華、李尚福が次々にやられている。

X: 見ましたか、中央の通報は言葉がとても重い。

私: 中共は今回は以前と違って、とても早く通報を出した。

これは習近平が世論で、異動(不穏な動き)を企てる者を抑え込み、そうした人間に軽挙妄動するなと警告するためでしょう。習近平暗殺の試みは、これは何回目ですか。

X: 以前に三回あったらしい。

これは四回目だ。
周永康が2013年に刺客を送って習を殺そうとしたが、成功しなかった。

習の側近警衛が死んだ。
  それからあの弾丸が習の脚をかすめて傷つけた。

その後、習は二十日ほど姿を現さなかっただろう。

あれが最後に周とその息子を捕まえた時で、あの件だ。

私: 情報を検索すると、いくつかの説があります。

X: 私は今の習には二つの可能性があると思う。

第一に、彼は死ぬまでやるつもりで、次に習近平は中央軍事委員会を撤(廃)するかもしれない。

もう一つは、彼が急いで地位を譲ることだ。
どちらにしても、習の家族は恐ろしく怯えていて、彼に続けないよう説得するかもしれない。

私: 習近平が中共内部で粛清するやり方は、毛沢東の当時とまったく同じです。

X: そうだ。あの時、毛沢東が彭徳懐をどうやったか見れば分かる。

まず諫言を求めた。

彭徳懐は大躍進と人民公社化をめぐって、毛に私信を書いた。

毛沢東は当初は平然としていたが、7月23日の全体会議で突然反撃を発動し、長い演説をして、彭徳懐の手紙は党への攻撃だと非難した。

私: 今回の事件で習近平は深く打撃を受けたはずで、中共に比較的大きな変化を引き起こすかもしれない。

ひとつは、ますます集権化して残酷になること。

あるいは、心理・精神・身体の理由で彼が崩れること。

 

で、その後、こういう情報がたくさん出てますね。

道路が封鎖されて軍事車両が北京に向かってるようです。

中共当局が公式に発表し、張又侠と劉振立が逮捕され、立案して調査審査された後、各戦区はすべて高速道路を通じて北京へ兵を調動している。

1月24日、北京へ通じる各高速道路はすべて封鎖され、民間車両は高速道路に上がることができない。

高速道路上には、北京に向かう軍用車両だけが走行している。

これは、各戦区が北京へ部隊を調動していることを示している。

 

1月24日、各戦区は高速道路を通じて、北京へ兵を調動した。

もし北京へ調動される部隊が習近平を支持する部隊であれば、それは習近平がまだ大局を掌握していないことを示しており、北京の政治情勢はいつ反転する可能性がある。

もし北京へ調動される部隊が張又侠を支持する部隊であれば、それは北京地区で激しい軍事衝突が勃発することを意味する。

 

で、張又侠(ちょう ゆうきょう )さんは逮捕されたけど、また無事に救出されて、
それを助けるために軍部が北京に集結してると出てます。

張又侠(ちょう ゆうきょう )と中央軍事委員会メンバー17名が第82集団軍によって無事救出されました。

メディアを含む多くの中国政府機関は、習近平主席が以前に指示したという報道を緊急に削除しました。

張又侠率いる一行が北京に向けて進撃していることは明らかであり、血の嵐が迫っていることは明らかです…

今後の展開を見守りましょう。

 

まぁ、どうなんでしょうね。
情報が錯綜して良くわからないですよね。

ちなみに、海外メディアは、張又侠さんがタイーホされたのは、
アメリカに核兵器の秘密を漏洩したからということになってます。

これは習近平さんが張又侠さんを逮捕して、後付でそういう理由にしたのかもしれない。

まぁ、良くわからない状況ですね。

という訳で、今年は丙午(ひのえうま)の年。

色々ありすぎてついて行くのがやっとな激動の年になってきた。

とにかく、我々は、針の目を通った先にいる。

これから起こることは、共鳴共振の法則が強烈に作用する。

悪の波動を放つ物同士が、正確にに引き寄せあって潰し合うターンに入る。

なので、今年から悪の想念を持つとこではいろんなところで火の手が上がることでしょう。

それは日本もしかりです。

ヒヒーン

ぎゃぉぉ

アチアチぃ〜
こっちくんな〜

そのため、自分の持つ想念に注意です。
いつもほっこりした優しいものにしましょう。

また続報載せることにします。

本当にありがとうございますた。

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