911からコロナへ ロンドンシティとバークレイズ銀行

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さて、
今日はあの世界同時多発テロの日からちょうど19年目の9.11。

ちょっと記念に書いときます。

911でワタスが印象深いのは、
ツィンタワーからかなり離れた位置にあったソロモンブラザーズビル(第七ビル)。

それも一緒にぶっ倒れたことでした。
なんでこんな離れたとこにあるビルも一緒に倒れるんだ。

それも倒れる20分前にフライング報道してた。

フライング報道したのは英国放送協会BBCですた。
倒れてもないのに倒れてますと報道してます。

皆様はユーロダラーという言葉はご存知ですね。

ユーロダラーとはユーロとドルをつなげた言葉です。

ドルと言えばアメリカの通貨ですが。

当たり前ですが、世界の基軸通貨としてドルは使われてるので、
もちろんアメリカ以外の世界中で流通してます。

ユーロダラーとは、要するにアメリカ以外の世界で使われるドルの総称ですた。

ユーロダラー

ユーロダラーは,1950年代に入って米ソ間の冷戦が激化するのにともない,米ドル資金をアメリカで運用していたソ連・東欧の中央銀行がアメリカによる資産凍結を懸念してヨーロッパの銀行に預け替えたのが起源である。

当時いわゆる〈ドル不足〉に悩むヨーロッパでは,銀行を中心にしてこの資金を相互に融通し合い,その結果,卓越した金融ファシリティを有するロンドン金融市場を中心にして,ユーロダラー市場と呼ばれる一種の外貨資金市場が成立した。

このユーロダラーは、イギリスのロンドンシティで大部分が運用されているのですた。

ちなみに、バークレイズ銀行は知ってるでしょうか。
イギリスの巨大投資銀行。

バークレイズ(Barclays PLC)は、イギリス・ロンドンに本拠を置く国際金融グループ。

リテール、ホールセール、投資銀行部門のみならず、ウェルスマネジメント、モートゲージ、クレジットなど幅広いサービスを提供する。

この銀行は、そのロンドンシティで
ロスチャイルドの親戚、ゴールドスミスさんの義理の息子バークレイさんが作った銀行ですた。


デービット・バークレイさん(1729–1809)

このバークレイさんはロイズ保険で知られる、あのロイズ家の娘さんと結婚しますた。

ロイズ保険と言えば、保険会社の保険会社です。
何かが起きれば保険会社は顧客に保険を払わなければならない。
だから、保険会社も保険に入る。

その最終的な保障するのがロイズ保険会社です。
保険の元締めですね。

これはロンドンにあるロイズの本社。

ロイズとバークレイズは同じ会社のようなものです。

で、このバークレイズ銀行はあまり知られてないようですが。
あのリーマンショック後のリーマンブラザーズを買収したところですよね。

で、その後、あのブラックロックに売却しますた。
あのモービディック(巨大クジラ)と言われる世界最大の投資ファンド、あのブラックロックにです。

 blackrock-bond-plan.jpg

このバークレイズ銀行の取締役に、カーリド・ビン・マフーズという人がいますた。

この人の実の妹が、あのウサマ・ビン・ラディンさんの奥さんです。

くほほほほ。
くほほほ。

こういう話をすると陰謀論とかなんとか多くの人は揶揄するのですが、
真実を報道しないから陰謀になってるだけで、

真実論。
正しい歴史論です。

普通に調べると出て来ます。
どこらへんから911の指令が出てるのか分かりそうなもんでしょう。

そう。
報道とは、911の頃から、何も変わってない。

BBC放送が倒壊前の20分前からフライング報道する。

ということは、アメリカのみならずイギリスまで。
メジャーメディアは全部押さえられてる。

あの頃から現在まで構造はさほど変わってない。
奴らがその気になれば、ただの風邪もパンデミックにできる。

今日は、そのような世界に我々が生きてることを再確認する日です。

本当にありがとうございますた。

※この記事は書き過ぎたのですぐ消すかもしれません


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