波動学 平均律と純正律の違い

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ヒャッハーー!
さて、昨日は年忘れトークライブにお越しいただきありがとうございますた。

それにしても地底世界で広がる学問。
波動学。

今回はいつにも増して難しかったですね。

うーん。
なんでこんな頭が痛い難解な話を年末に聞かなきゃならないんだ。。
年末って言ったらコタツに入ってゆっくりミカンを食べつつTV三昧するのが普通でしょう。

わざわざこのような小難しい話を大挙して聞きに来る皆様。
本当に物好きだと思いますた。

ワタスは聞いてて途中で頭が痛くなって気持ち悪くなってしまいますた。
以下は昨日の説明図。

高校で習った数学とか化学とか物理学がごっちゃになったような話ですた。

 

聞いたことをちょっとまとめとくと。

人間は大脳では平均律で物を考えている。
体は純正律で動いている。

大脳で数を数えるということは、平均律の物差しで測ってるということ。
実際の世界は、純正律で動いているので、そのため、現実世界と必ずズレが生じてしまう。

例えば、数学で使うπ(パイ)は無理数。
3.14・・・・・
と、小数点以下が永遠と続く数になる。

永遠に続くということは、共鳴先が定まってないということ。

物が存在するのは、観測者と観測対象が共鳴しているということ。
それなのに定まらないというのは、本当は現実世界では純正律で共鳴先が定まってるのに
大脳が平均律で計るから計算上、共鳴先が定まらないことになってるだけということ。

例えば、物理学でいうところの宇宙が膨張しているという話は、
計算上そうなるだけの話で、実際、膨張している訳がない。

人間が今使ってる数学は完全に間違っていて、
平均律というずれたメモリで世界を観測しているからバカな結論を導いてるだけ。

大脳は平均律で、体は純正律。
延髄で、直流から交流に変換している。
延髄がインバーターの役割をしている。

医者は、脳波の周波数が高い=頭が良いなどと言ってるが、
本来は逆で、周波数が低い方が情報の伝達量が多い=頭が良い。
地球科学は未発達なので真逆を教えてる。

人間は、理論的なことばかり考えてるとどんどんバカになっていく。
時々、本能のおもむくまま衝動的な行動をする必要がある。
そうすることで体からのデータが脳に伝わりやすくなって正常な判断ができるようになる。

とかなんとか。
そのような話ですた。

まぁ、おいおいここらへんはワタスが噛み砕いて説明しましょう。
昨日はお疲れ様ですた。

本当にありがとうございますた。


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