福島県沖震度6強 M9北海道・東北沖海溝型の前震かも

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ヒャッハー!

長野も結構ゆれた!
2発来ますたね。

最近は、ウクライナ戦争で人々の意識は自然災害から離れてた。
災害は忘れた頃にやってくる法則来ますたね。

実は3/13日の時点で会員限定で久しぶりに地震注意と送ったばっかりですた。
ドンピシャで当たってびっくりしますた。

だってこれ。
最近、TEC値ずーっと真っ赤だったからです。

30日連続で赤かった。
こんなことはそうない。

で、以下も。
前兆とおぼしき現象。

これは青森県。

これは東京大田区。

こういう警告を公開で書くと恐怖を煽るな!等々、
変なスピ系の人がやってくるので会員限定に書いたのですが。

ワタスが想定してるのは、これ。

国が新たに被害想定を公表した北海道・東北沖の海溝型地震です。
M9の巨大地震ですね。

巨大地震で死者19万9千人 北海道・東北沖の海溝型 国が新想定

政府は21日、北海道から東北地方の太平洋沖に延びる千島海溝と日本海溝沿いでマグニチュード(M)9級の巨大地震が起きた場合の被害想定を公表した。

20メートルを超える大津波が広域に押し寄せ、最悪のケースの死者は7道県で日本海溝型が計19万9千人、千島海溝型は計10万人に達すると推計。

東日本大震災を上回る甚大な被害の恐れがあり、避難意識の向上など防災対策の強化が必要だとした。

被害想定地図

被害想定は政府の中央防災会議の作業部会がまとめた。

それによると、日本海溝では北海道・日高地方の沖合から岩手県沖にかけて断層が動くM9・1の巨大地震を想定。

大津波は岩手県宮古市で最大の29・7メートル、青森県八戸市で26・1メートルなど北海道西部から東北、関東にまで達する。
・・

今回の想定は科学的な知見に基づく最大級のタイプで、次に起きる地震を示したものではないが、政府は千島海溝でM9級の発生が切迫しているとみている。

北海道、東北、関東が注意。

このアウターライズ地震の可能性もある。

懸念されるアウターライズ地震 専門家が注意を呼び掛ける

これに加えて専門家が警鐘を鳴らすのは、日本海溝の東側で起きる巨大地震です。

この地震は、日本海溝の外側で起きることから、アウターライズ地震とも呼ばれます。

大きな津波を引き起こしやすいとされ、専門家は注意を呼び掛けています。・・

地震のメカニズムの専門家で東北大学の遠田晋次教授は、宮城県に関係する二つのタイプの地震について分析し、特に日本海溝の東側で起きるアウターライズ地震に警鐘を鳴らしています。

くれぐれも4月前半までは注意。

特に直近、3月18日満月注意。

ちょっと前にツィートしときますた。

なんもなきゃ良いですが。

本当にありがとうございますた。

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