10月13日のワシントンDC アメリカ建国物語その1

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さて、今日の記事はちょっと既知外(注:きちがいと読みます)系の話題になります。

興味のない人はさっさと他の旅行日記とか、食べ歩き日記とか楽しく健全なブログに行くこと。
ちょっと妄想癖があったり、普通にしていても目が真っ直ぐでなく、斜め上を見てしまう人とか。
いつもブツブツと独り言を言いながら電車通勤してる人とか。
そういう人が読んで下さい。
本当に宜しくお願いします。

さて、3日後の13日、日本時間では14日。
まぁ、13というのがちょっと気になる数字ではありますが。

13日にワシントンDCで100万人規模の退役軍人デモが行われるようです。
理由は、戦没者慰霊碑の封鎖に抗議するためとのことです。
また、その前にもワシントンにトラック野郎の大規模集団が突っ込むという情報があります。

ちなみにワシントンというのは、ワシントン州と勘違いする人も多いのですが
ワシントン州はアメリカの西海岸側にありますよね。

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ワシントンDCというのはその反対の東側にあるのですから、これとはまったく関係ありません。
アメリカ東海岸のメリーランド州とバージニア州の間にあります。

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ちなみにワシントンD.C.のD.C. は The District of Columbia(コロンビア特別区)の略です。
あのコロンブスの卵で知られるクリストファー・コロンブスにちなんでつけられているのですた。

まぁ、首都などと言っているのですが、本当は特別区に作られた株式会社なのです。

ワシントンというのは、皆様ご存じの通り。
こういう逆五芒星(星を逆さにしたマーク)。

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つまり悪魔マークの都市なのですね。
まぁ、こういう悪魔マークの都市を首都とするアメリカ。
一体全体、アメリカと言う国はどこのどいつが作ったのでしょうか。
それを良く考えれば今起きていることが分かるというものです。

今、議会で債務上限引き上げに反対している連中をティーパーティーと言いますよね。
ティーパーティーというのは、その昔、英国の植民地だったアメリカ。
その英国の支配を嫌った人々が輸入品のお茶を船から投げ捨てたボストン茶会事件に由来していると言われます。

ボストンちゃかいじけん【ボストン茶会事件 Boston Tea Party】

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1773年,北アメリカのボストンで,民衆が入港したイギリス船に乗り込み,東インド会社の茶箱を海に投げ捨てた事件。イギリスの北アメリカ植民地ではタウンゼンド諸法の撤廃(1770)後も茶税のみ残され,73年には茶税法が制定され,茶は植民地人にとって本国の重商主義的圧制のシンボルとなっていた。同年10月から茶税法による東インド会社の茶を積んだ船が植民地に到着しはじめると,フィラデルフィア,ニューヨーク,チャールストンの民衆は集会を開き,茶を陸揚げせずに本国に送り返すよう要求して成功した。

このイギリス野郎!お茶にまで税金かけやがって!我々は税金なんてもう払わない。もう税金はたくさんだ!
Taxed Enough Already)の頭字語を取ってTea partyとも言われますた。

イギリスの植民地支配を嫌った人々が独立してアメリカ合衆国を作った。
しかし、これは表向きの作られたストーリーです。
本当はフリーソーメンさん達がアメリカを建国したのです。

ワタスは以前から何度も言っています。

全国冷やしソーメン愛好家連合。
通称フリーソーメン。

ワタスは妻にひそひそ声で説明を始めます。
良いですか。決して口外してはいけませんよ。
この世界にはフリーソーメンという世にも恐ろしい組織があるのです。
いつも世界征服を企んでいるのです。

また、その話?バカバカしい。
そーめん屋さんがが世界征服を企む訳ないでしょう。
そんな恥ずかしい妄想話、犬にだって話せません。
と激しく拒絶されてしまうのですた。

そうですか。。そうですよね。
そのたびにワタスは黙ってツルツルとソーメンをかきこむしかなかった。

真実を知るものだけが味わうその屈辱。
必死に伝えようとすればするほど既知外扱いされたあの日々。

ぷるぷる。ぷるぷる。
股間を震わせて耐えたその屈辱の日々。
今でも走馬灯のように脳裏に浮かんできます。

以下、日本人が知らない 恐るべき真実より

また、ボストンティーパーティー事件に関与したのが「スコティッシュ・ライト・ロッジ」からお墨付きをもらったボストンの「聖アンドリュー・ロッジ」であり、反英闘争の英雄ジョン・ハンコックも「聖アンドリュー・ロッジ」に所属するメースンでしたし、レキシントン・コンコードの戦い前夜、イギリス軍の襲来を独立軍に伝えたポール・リヴィアもメースンでした。

 さらに、1776年7月4日、独立宣言に署名した60名のうち41名がフリーメーソンであったと言われています。

 米国の歴代大統領のうち、ジョージ・ワシントン、ジェームズ・マディスン、ジェームズ・モンローと、建国期の大統領の半分がメースンでしたし、現代に入っても、セオドア・ルーズベルト、フランクリン・D・ルーズベルト、ハリー・S・トルーマン、リンドン・ジョンソン、ジェラルド・R・フォード、ロナルド・W・レーガン、ジョージ・H・W・ブッシュ、ビル・クリントン、ジョージ・W・ブッシュに至るまで総勢25名、つまり米国大統領の約六割がフリーメーソンから出ているのです。

そもそも初代アメリカ大統領ジョージ・ワシントンさんもフリーソーメン出身ですよね。
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ジョージ・ワシントン像とソロモンの椅子
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やはりセキルバーグ氏は詳しい。

ちなみにこれは余談ですが。
ワシントンさんが前につけているエプロンがありますよね。
気づいた人は鋭い。

フリーソーメンさんはにソーメン好きの人達なので、ソーメンを激しくすすりかき入れて食べます。
その際に、つゆが飛び散って衣服が汚れないようにこのようによだれかけをつけるのが風習と言われています。

これがソーメンまえかけ。ソーメンエプロンですね。
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ソーメンさんの会合には、皆さんまえかけをつけて集まったりします。
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なんかどっかで見たような。
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ぇあ?Gメール?
まぁ、これは余談ですが。

ちょっと一心不乱に股間をかきあげながら書いてたら長くなってしまいますた。
肝心な話はその2に続きます。

本当にありがとうございますた。

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