どうでも良いの症状について

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以下、なんだかバカバカしいですが楽しいニュースですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20120408-00000017-ann-int
“ピローファイト”ドイツで枕たたきイベント開催

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テレビ朝日系(ANN) 4月8日(日)16時30分配信
 市民が枕を持ち寄り、真剣勝負しました。
 ベルリンの観光名所、ブランデンブルク門が7日、枕でお互いをたたき合う人で埋め尽くされました。「世界ピローファイトの日」にちなんだこのイベントはインターネットで呼びかけられ、市民ら約500人が集まりました。会場は、破けた枕から舞い散る羽毛であたり一面真っ白になりました。万が一に備えて警察も出動しましたが、混乱もなく終了しました。

そういえばこのニュースを見て思い出したのが以下のニュース。
飛行機内で大の大人がまくら投げして盛り上がったというニュースです。


http://www.narinari.com/Nd/20100814047.html
座席が狭いことや安全上の理由などから、飛行機に乗っているときには大人しく、静かに時を過ごすもの。しかし、YouTubeに投稿され、注目を集めている動画「LH687 – The endless dispute between the French and the Germans」(http://www.youtube.com/watch?v=ztrOt3OXym8)に映し出されている光景は、そんな飛行機の“常識”を覆すものだ。今年6月末に投稿された動画には、乗客と客室乗務員が機内で枕投げを楽しんでいる様子が収められている。わずか42秒、動画の説明にも細かな情報はなく詳細は不明だが、客室乗務員の女性が楽しそうに枕を放り投げているところから始まり、座席に座った乗客(※大人)も客室乗務員に向けて枕を投げ返すなど、終始和気あいあいとしたムードだ。最後は機内が乗客の拍手に包まれて動画は終了する。

大の大人がまくら投げなどと。。バカバカしいですが楽しい雰囲気が伝わって来るニュースですた。

さて、最近、黄金村SNS内で、ある人がこういう日記を書いていました。
最近は、陰謀論とか地震とか放射能とか経済崩壊とか予言とか、どうでもいいって感じになってきています。

そう。
ワタスも激しく共感しますた。
なぜでしょうか。

ぇえ?
なぜだか分からないのですが、最近特に、どうでも良い。
ワタスは前から何についても、どうでも良いでしょ。そんなこと。
M字開脚しながらさつまいも食べておならプット。
とにかく何事もたいしたことない。どうでも良いと思う人でしたが。
最近は特にその傾向に拍車がかかるというか。
だからブログ更新もゆっくり目になるというか。

最近、皆さん、なぜだかどうして。
春になって暖かくなったからでしょうか。
何事も、どうでも良く感じませんか?
放射能とか。地震とか。
今後の世界はどうなるとか。石油はますます上がるだとか、経済崩壊とか。
あはぁ?
だからなに?という感じです。
いろいろ悩むことが馬鹿らしくなってきている。
不安になることも、怒ることさえバカバカしい。

股間に何がついてようが関係ないじゃないか。
パピヨンだろうが犬だろうが、ウサギだろうが人間だろうが、同じ生き物じゃないか。
明日なにが起ころうが関係ないじゃないか。
生きてても死んでても同じじゃないか。
もしかしたら本番が来て死者1千万人?そんなことどうでもいいじゃないかと言ってしまいそうな雰囲気です。

すべて許容できるというか。

ヒャッハー!
変なしこりが無くなって、こだわり、執着がなくなって。
なんだか心の葛藤が無くなって。
憎しみとか恨みとか後悔とか。悪想念が全部、溶けてしまった。
そんな感じになっているのですが。

嬉し嬉し。
こういうマクラ投げ大会のようなお馬鹿で無邪気な世界。
嬉し嬉しの世界ってこういうことなんだろうか。
そういう世界が来れば良いなぁ。

ちょっとそんな雰囲気を感じたので載せますた。

本当にありがとうございますた。

映像が綺麗です。春よ来い。

 

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