原発情報 水素爆発について

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さて、昨日また大きな地震があったようですね。

現在、原発には窒素を入れているということのようですが。
原発作業をやっている親類から、今かなりマズイ状況なので、すぐさま逃げろと連絡があったという方からメールを頂きますたが。現状はいったいぜんたいどうなっているのか。汚染された水の流出は止まったという情報もありますが。
ワタスにはさっぱり状況が分かりません。
ニュースでは窒素を入れるのは予防的処置と言っていますが、多分、爆発寸前のような状況になっているのでしょう。


http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110407-OYT1T00285.htm
窒素注入は米NRCの助言、水素爆発再発を警告
新たな水素爆発を防ぐため、東京電力は福島第一原子力発電所1号機の原子炉格納容器に窒素を注入しているが、この措置は米原子力規制委員会(NRC)が報告書の中で必要性を強調していたものだ。 報告書は、同原発の現状について冷却のために原子炉に注入した海水の塩分が炉内にたまり、十分な冷却ができなくなっていると警告している。 NRCは、原発の安全審査や規制、放射性廃棄物管理の監督に強い権限を持つ米政府の独立機関。日米政府が福島第一原発事故の対応のため設立した連絡調整会議にも参加している。 NRCのチームが先月26日付でまとめた報告書は、1~3号機について、核燃料の一部が溶け、圧力容器の底にたまっていると分析。海水中の塩分が析出して燃料を覆い、冷却を妨げていると指摘した。特に、圧力容器内の温度が高い1号機で、塩の量が多いと懸念を表明している。2、3号機は、注水しても圧力容器の水位が上がらず、一部が壊れている可能性を示唆した。 また、海水は真水に比べて、放射線による分解で水素を発生しやすいと指摘。海水に溶けていた酸素と反応して、水素爆発を起こす危険があると警告した。 窒素注入は、その対策としてNRCが提案していたもので、東電は7日、「すぐに水素爆発する恐れはないが、(NRCの)指摘を踏まえた」と説明した。
(2011年4月7日21時58分 読売新聞)

小林朝夫さんという方。
この方は予知能力がある方のようです。
今回の地震を前日に当てたという方のようですね。ワタスと同じように疎開していらっしゃる人です。
何か4月7日前後に原発が吹き飛ぶとおっしゃっていますね。


http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/474.html

再び大地震によって、吹き飛ぶのか、現在の、福島第一原発に問題が発生して吹き飛ぶのか、ちょっとわかりかねます。とにかく、あの原発の高炉から黒煙が上がって、吹き飛びます。
 映像がアップなので、その周辺がどうなっているのかわかりません。
 ただ、それは4月7日前後に起きると思います。多少ずれて10日くらいまでになるのかも知れません、、でも、そんなに先の話ではないと思います。
 こんな話をしても、頭がおかしいと思われると思います。
 実際に、そんなことが起きないことを切に願っています。
 原発の処理がうまくいって、もとの平和な日本が戻ってくることを願っています。
 ですから、話100分の1程度に聞いてください。
 とにもかくにも、現実に大地震が発生し、尊い多くの方々の命が奪われました。原発の問題にしても、いまだに出口が見えません。
 4月6日~10日の間、何が起きても不思議ではないと思います。


まぁ、この方がおっしゃっているように今は何が起きても不思議ではない。
もう心の準備ができた人。心の声に従って準備した人。
今まで何度も書いていますが、準備だけして後は心安らかに笑って過ごす。
やるだけやれば、あとはお任せモード。
次にくる世界に焦点を合わせて静かに笑っていれば良い。

あまり恐怖情報ばかり載せてもなんなのですが。
一応参考までに載せました。

本当にありがとうございますた。

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