ヒャッハー!
さて、イラン攻撃はまだやりそうでやらない状態続いてますね。
長期戦になるから止めとけ〜
とペンタゴンが諌めて、またTACO発動なんでしょうかね。
さて、それにしても最近日本のオールドメディアでも
エプスタイン文章が騒がれてますよね。
ワタスから言わせると
ケッ、
何を今更。。
2026年にもなって今更言ってんの?
もうお尻で笑ってしまうことですよ。
こんなのは、もうこのブログでも始めた初期から言ってることですよね。
そこのあんた!
知ってますか?
欧米の支配者層ってキチガイなんですよ。
皆さんは、そういうキチガイに洗脳されて、
毎日キューキュー満員電車に閉じ込められてヒーコラ残業して暮らしてるのですよ。
学生達もバカな暗記ものをやってんのはそのキチガイ達の洗脳なんです。
あなたが、その崇めてるお金も、そのキチガイ達が
勝手に刷ってばら撒いてるだけの元は何の価値もない紙きれです。
早く洗脳から抜けて田舎で自給自足して自由になりなさい。
ワタスが褌を振り乱していくら騒ごうが、
また玉蔵って既知外が世迷いごと言ってるよ。
笑ってスルーされた日々。
今となっては悔しさで股間を握りしめたくなる思い出です。
あのな〜
そんなエプスタインがどうのって
そんな奴は、下っ端の下っ端の虫けらレベルのやつですよ。
だいたいエプスタインの親分のロスチャイルドさんだって、
奴らの中では部長レベルですから。
あのビートルズのジョンレノンさんも言ってたではないですか。
ジョン・レノンさんは真実を知ってしまった。
庶民が大人になって、社会に出て働くようになる。
会社には、課長がいて部長がいて。
そしてその上は社長がいて、そのまた上に株主がいる。
そしてその上をずーっとたどっていくと
上には銀行家や政治家達の血縁グループがあった。
そして、その連中
ありゃ?
本物のキチガイだ。。
もうエログロナンセンス、スプラッタームービーも顔負け。
キチガイの血縁ネットワークが全てを支配していた。
し、信じられない。。
ジョン・レノンさんもそれを知って愕然としたことでしょう。
だからなんとかしなきゃ。
愛こそすべて。
愛をかかげて命をかけて戦おうとしたのです。
エプスタイン文章って、ただの少年少女買春の金持ち達の変態サークルの話だろ。
ゲロゲロ吐きたくない人はそれ以上の詳細を知らない方が良い。
もっと上の方の貴族は太古の昔からやってる。
紀元前5千年ぐらいのエジプト時代からやってる所業。
児童虐待とか人身売買とかのレベルの話じゃない。
ワタスが良く鬼滅の刃のアニメ画を出して、
隊員募集!などもやってるのは、
デーモンって日本語では鬼ですよね。
鬼は、人を食べちゃう存在ですよね。
正真正銘、この世界はそういう連中によって支配されてるから
鬼滅の刃の如く戦えって意味です。
以下はずーっと前に載せたオランダの銀行家が暴露した真実ですよ。
これがエプスタイン文章で明るみになった一端を示してる。
以下のリンクは案の定消されてますが。
エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201708_post_14250.htmlより
元の文章が残ってたので貼っときます。
ロナルド(ロバート)・ベルナルド氏という銀行家が暴露した真実です。
オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。
もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。
出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。
その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。
「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。
自然、地球だってそうです。
全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。
ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。
しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。
それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。
「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。
それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)
「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。
私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。
イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)
ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。
この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。
涙を流しながら告白を続ける。「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」(同)
それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという。
そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。
辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ。
最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている。
「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。
これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」
以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。
これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。
第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。
これが続きの文章
今回お伝えする第2弾では、ベルナルド氏が儀式に参加するきっかけともなった、世界金融の独善的な仕組み、そして世界のマネーを操る真の権力者の存在が語られている。
■世界金融のピラミッド構造
ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという。
ピラミッドの頂点には「銀行の中の銀行」と呼ばれる、スイス・バーゼルに拠点を置く「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ。
ここには8000~8500人が在籍しており、彼らが世界金融を意のままに操っているというから恐ろしい。
また、予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという。
その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ。これらの組織は、経済状況が著しく悪化した国家に対し融資を行い、国際金融秩序を安定化することが活動目的であるが、
ベルナルド氏は、彼らは決して返済できない融資を貧困国に対して行い、長期的に搾取し続けているに過ぎず、金融ピラミッドの養分にしていると非難している。
そして、BIS、IMF、世界銀行の次に中央銀行がくる。
世界中の国々の通貨を取り仕切る中央銀行はBIS、IMF、世界銀行と同じく“政府から独立した機関”として各国家に君臨している。
たとえば、日本政府は、日本の中央銀行である「日本銀行」に対して通貨の発行権を持っていない。
また、よく知られているように中央銀行は世界支配の基礎としてロスチャイルド家が築きあげたものと言われている。
中央銀行の次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる。
BIS(国際決済銀行)
IMF、世界銀行
中央銀行
通常の銀行
多国籍企業
政府
人民■ベルナルド氏が警告「搾取のシステムに気付け!」
さらなる問題はここからだ。ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす。
1、銀行は借金を基礎に未だ存在しないマネーを創出している。
たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる。
2、金利。たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる。
国民・政府・企業は借金に借金を重ねて、金利を支払う一方、上位数%の人間は何をせずとも金が増えていく。
ドナルド氏は、かつてカトリックでは金利の設定は極めて重い犯罪行為であり、現在もイスラム銀行は金利を禁じていると指摘。
この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している。
また、ユーロ圏の財政危機に陥った国の支援、通貨ユーロの安定化を目的とした機関「EMS(欧州安定メカニズム)」にも言及。
ここもBISと同じく法的な自己免疫能力を有しており、秘密裏に決定が成されているという。
EMSは、国家に対し、金額に拘らず7日以内に準備させることができ、たとえば、EMSがギリシアを経済的に救うことを決定した場合、必ず7日以内にEMSに要求金額が渡されなければならないという。
しかし、実情では5%もギリシアに金は渡らず、大半はギリシアからドイツ、フランス、オランダの銀行へ流出しているとのことだ。
そして勿論、ここで使われるのも国民の血税であり国債である。
我々の知らないところで、巨額のマネーが知らぬ間に利用され、消費されている。
ベルナルド氏は、このような構造を広く人々に知らせるため、オランダやベルギーでレクチャーを行っているという。
今回のインタビューも金融業界の裏を知るベルナルド氏の誠実な訴えなのであろう。
この暴露したロナルド・ベルナルド氏その後、先日8月24日。
遺体がフロリダで発見された。
殺されちゃったのですね。
Ronald Bernard, Dutch Banker Who Exposed Illuminati, Found Dead
オランダの銀行家 イルミナティを暴露したロナルド・ベルナルド氏が死体で発見されたhttps://newspunch.com/dutch-banker-illuminati-dead/
ロナルド・ベルナルドは、一連のテレビインタビューで金融業界イルミナティを公開したエリートオランダの銀行家で、フロリダで死亡していることが判明した。61歳だった。
他に、あのスタンリー・キューブリック監督。
映画アイズ・ワイド・シャットの公開直後、突然心臓発作で死亡しましたね。
アイズ・ワイズ・シャットとはあのトム・クルーズさん主演の映画ですが。
これはその映画の有名なシーン。(エロシーンは写ってないです)
まぁ、こういうのが暴露されると同時に、
グレートなやつが来る。
これはあり得る。
そして、最近はエプスタイン文章に載ってた名簿から
遡って色々と暴露されてきてる。
ワタスがちょっと行けるかも?
と思ってるのは、
選挙システムを手がけるIT会社の連中もエプスタイン文章に載ってた。
これが不正選挙の真実を明るみにする突破口になるかも知れない。
とにかくこの地球はキチガイによって支配されてて、
多くの庶民はまだ洗脳の中にいる。
多くの人が目覚めるのはやっぱりグレートなやつの後かな〜
とかなんとか今のところ思ってます。
本当にありがとうございますた。
これ面白いですね。
エプスタイン文章に載ってた日本人の名前。
・千葉工業大学学長 / 伊藤穰一
・森ビル取締役 / 小笠原正彦
・マネックス・NewsPicks運営取締役 / 松本大
何故か、この3名が関わる団体のロゴが
しましま模様で、エプスタイン島にあった寺院と一緒だ。
そのしましま模様ってエジプトから来てるんでは?
と言ってますね。
ネットにあったやつを貼っときます。
今までの経緯をまとめておきます。
エプスタインは、エプスタイン島にある寺院で
幼児虐待・生贄の悪魔的儀式をしていた。
↓
エプスタインファイルには・千葉工業大学学長 / 伊藤穰一
・森ビル取締役 / 小笠原正彦
・マネックス・NewsPicks運営取締役 / 松本大が記載されてあった。
↓… https://t.co/NTtP93FZPy pic.twitter.com/ZSqgMK9P5D— PROJECT EXPOSURE (@rplaKTyqAVCwfhH) February 23, 2026
イベント情報: ・祝!DENBA代理店になりました ショップ情報: ・農薬不使用!皮ごと食べられる長芋 新芋 5kg 6,000円〜エプスタイン人脈が重要視する「しま模様」について調べてみた🧐
・エプスタイン寺院
→古代エジプトのツタンカーメンをモチーフ
(青のストライプと金色)・しま模様
→中世ヨーロッパでは悪魔の模様とされていた。・シマウマ
→古代エジプトの戦争の神「セト」… https://t.co/LhOOI69QIr pic.twitter.com/kXvCp0eHVN— PROJECT EXPOSURE (@rplaKTyqAVCwfhH) February 22, 2026
・オイル交換が不要になる!不思議商品OE9
10/24新刊発売中! ・Kindle版 地底科学 共鳴の真実 AI超管理社会か?それとも進化か?
能登半島地震: ・地球守活動募金先
メルマガ始めました: ・サポーター会員募集中(月額777円)
LINE版 黄金村 隊員連絡網始めました(笑)

関西黄金村 隊員連絡網はこちら






