イタリアの恐ろしい移植手術について 意識はどこにあるのか?

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さて、昨日は実は都内に行ってますた。
ワタスは何も毎日長野で寒さに震えてるわけではありません。

今日は長野、明日は都内。
かと思えば、明後日は国外。

神出鬼没かつ瞬間移動。
もしかしたら明日はあなたの街にいるかもしれません。

さて、なんでワタスが都内に行ってたのかと言いますと。
実は次の出版の話の打ち合わせをしていたのです。

ちなみにワタスの新刊は現在かなり売れてます。

くほほほ。
高評価が34もついてます。

もはや売れっ子作家となったワタスを出版社がほっておく訳ないではないですか。

さて、次の出版。
いったい何のテーマの本を出すのでしょうか。

ちなみにワタスの引き出しは多すぎるので、何か一冊書いてくれ。
そうリクエストされれば、

はいよ。
まるで板前が寿司を握るが如く数秒で本を出すことができる。

くほほほほほ。
くほほほ

さて、次の本は。
そう。
やっと決まりますたよ。

波動学ですね。

昨日は地底人さんを含め出版社の方と打ち合わせをしていたのですた。

以下、都内某所で綿密な打ち合わせをする地底人さん。

間違えますた。
これはエリア51のグレイ型宇宙人さんですね。

以下が地底人さんです。
  

このようにひじょーに真面目に打ち合わせをしていますた。
どんな内容になるかは、決まり次第ここで告知しましょう。

さて、打ち合わせ中に、地底人さんがあるイタリアの移植実験手術に震えていますた。

ぇえ?

あの何事にも動じない地底人さんが。

どんな驚愕のニュースがあったとしても自分のお尻の穴の匂いをかぎつつ、
ケタケタと笑っているあの地底人さんが動揺している。

どんな実験なんだ。。

地底人さんは、これは人類の科学史におけるエポックメーキング的実験になるだろうと言っていますた。
今、まさに行われようとしているその実験とは?

一体どんな実験なのでしょうか。

それは以下のような実験でした。
以下、地底人さんの説明図です。

ある筋ジストロフィーのロシア人男性がいた。
そして下半身がまったく動かなくなってしまったので頭部を切り離す。
そして別の人の体に付け替える。

そういう移植手術でした。

詳細を見たらこんな手術のようですね。
ガクブルですね。
詳細は以下をお読み下さい。張っときます。

現在、あるイタリア人医学博士が、恐るべき手術を計画していると話題になっている。それは、なんと「頭部移植手術」。

まるでホラー映画のような話だが、どうやら本人と患者は、すでに実現に向けて動き始めているようだ。
そのようなことが本当に可能なのか? そして倫理的問題は――? 詳細についてお伝えしよう。

今月10日、米「CNN」をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、世界初の頭部移植手術に臨もうとしている患者とは、ロシア人のコンピュータ科学者ヴァレリー・スピリドノフ氏(30)。そして手術を構想し、執刀する予定となっているのは、イタリア・トリノ大学のセルジオ・カナヴェロ医学博士だ。

以下、セルジオ・カナヴェロ博士
   

カナヴェロ博士のTEDでの講演内容

■自ら身体を差し出す男性の切実な願い


スピリドノフ氏は、脊髄性筋萎縮症という遺伝性疾患を抱えている。

これは、全身の筋力低下が起きるとともに様々な障害を併発し、患者の多くが20歳を迎える前に死亡するという不治の病だ。今から2年前、スピリドノフ氏は、以前から頭部移植手術について研究してきたカナヴェロ博士と連絡を取り始めた。

自らに残された時間が少ないことを悟り、「たとえ大きなリスクがあろうとも、健康な新しい身体を手に入れたい」と、最後の望みに託すことにしたのだ。

「私は、カナヴェロ先生の構想を実行に移せるよう、自分の身体を提供することにしました。今まで先生と計画を練ってきたのです。まだ直接お会いしたことはありませんが、メールでやりとりしています」

「心配ではないかと問われれば、確かに心配です。しかし、ただ怖いだけではなく、楽しみでもあります」

「私には選択肢が少ないのだということを分かってほしいです。このチャンスを逃したら、私の最後は悲しいものです。(症状は)毎年のように悪化しているのですから」(スピリドノフ氏)

■恐ろしすぎる手術の方法とは?

さて、カナヴェロ博士は、自身の構想する頭部移植手術を「Head Anastomosis Venture(頭部吻合事業)」、略して“HEAVEN”と名付け、「現代の医療技術で十分に可能なことである」と主張している。
その驚愕の手順とは、次のようなものだ。

まず、健康体のまま死んだドナー(身体の提供者)と、スピリドノフ氏の2人を、同時に頭部と胴体に切り離す。

そして「ポリエチレングリコール」という化合物を接着剤のように用いて、スピリドノフ氏の頭部とドナーの身体を結合。さらに脊髄・筋肉・血管を縫合するという。

その後、頭部と身体がしっかりと結合して傷が癒えるまでの4週間程度、スピリドノフ氏は昏睡状態に置かれる上、拒絶反応を抑えるために強力な免疫抑制剤も投与される。しかし目覚めると、新しい身体を自由に動かせるようになり、自らの声を失うこともないのだとか。

なお、手術時間は36時間、費用は1,000万ドル(約12億円)、サポートに当たる医師や看護師は150人程度が必要になると見込まれている。博士は今後、手術チームを組織して資金を集め、来年中には手術を執り行いたい考えのようだ。

■成功に自信を見せる当事者たち

このような手術について、当然多方面から批判の声が巻き起こっている。
米国神経外科医協会のハント・バチャー会長は、「誰にもこのようなことをする許可を与えたくない。死よりも恐ろしい事態が起こるのではないか」と強い懸念を表明。

そもそも想定通りに移植が成功するはずがないと考える医師は多く、「カナヴェロ博士は、脊髄を繋ぎ合わせることがどれほど複雑か理解していない」との声も根強いようだ。しかし博士は、そのような批判を全く意に介さず、手術の成功に自信を見せる。

「何かを成し遂げたければ、それをやってみなければなりません」
「このような(頭部移植の)研究には、過去から様々な蓄積があるのです。ですから、ここで後退するべきではありません」(カナヴェロ博士)

さらに、倫理的な問題があるとの批判について、スピリドノフ氏は「腎臓移植や心臓移植と同じようなものではないか」とした上で、

「心臓移植も、ある時点までは倫理に反するものと考えられていました。人間の心は心臓に宿ると考える人もいましたからね。でも今は、多くの移植手術が行われており、医師は何人もの命を救っているじゃないですか」
「(私ではない)別の誰かで頭部移植の技術が確立する時まで、生きていられるかわからないのです」

ちなみに1970年、米ケース・ウエスタン・リザーブ大学医学部において、サルを用いた頭部移植実験が行われている。
その際、頭部移植を受けたサルは拒絶反応を示して8日後に死亡したという。脊髄の結合にも失敗し、自分では呼吸することさえできなかったというが……。まるで小説『フランケンシュタイン』のようなカナヴェロ博士の壮大な計画は、果たして実行に移されてしまうのだろうか。(編集部) 
引用元:http://tocana.jp/2015/04/post_6199_entry.html

最近、この移植手術は中国では他の哺乳類で成功している。
なんでも手術は中国で行われる可能性が高いとか。

頭はロシア人、体は中国人?

今のところ、ヴェトナム、韓国、中国が、カナヴェロ氏の実験に参加する意向を示している。ロシアの病院には、いずれも責任を引き受ける用意がない。国内の法律の複雑さも、ネックとなっている。
スピリドノフさん本人は、ロシアでの手術を望んでいるが、「今のところ、ロシアで手術を受けるための場所も費用も見つかっていない。2017年に手術が行われるとすれば、おそらく中国になる。中国は、この分野では遥か先を進んでいる」と語る。中国の研究者らは、すでにマウスや猿の生体や人の死体を使って1000回以上の実験を行っている。

英国の科学系メディア「New Scientist」が報じたところによると、現在カナヴェロ博士は、なんと研究ライバルであるはずのレン博士や、韓国・建国大学病院の研究者たちと共同で頭部移植実験に関するデータ収集に取り組んでおり、今回はその一環としてサルに対する頭部移植手術を行ったとのことだ。

メスを握ったのは中国のレン博士であり、サルの頭部と胴体の血管を結合することに無事成功、手術後のサルは安楽死させられるまで約20時間を生き抜いたという。また、移植された頭部では脳細胞の損傷も見られなかった。カナヴェロ博士によれば、今回は脊髄の結合まで行われていないため、たとえサルを生かしておいても首から下を動かせることはできなかっただろうとしながらも、次のように語っている。

「これによって、頭部をマイナス15度まで冷やせば、脳にダメージを与えることなくサルが手術を乗り越えられることがわかりました」
「(人間への)頭部移植手術の実現に向け、大量のデータが集まりつつあります」

今後、サルの頭部移植の詳細については学術誌「Surgery and CNS Neuroscience & Therapeutics」で発表される予定となっているが、今回公開された手術後の写真には、太い糸で首を縫い合わされたサルの姿が収められている。どうやら、実験が行われたことは確かなようだ。


■頭部移植後のネズミの映像も初公開される!

さて、人間に近い存在である霊長類で頭部移植手術が行われ、成功した事実は、カナヴェロ博士の構想が確実に前進していることを意味する。なお博士によると、中国ではすでに人間の死体を用いた頭部移植実験も行われているとのことだ。

「不可能だと考えないことが重要です。(人間の頭部移植手術は)間違いなく可能なことであり、私たちは実現に向けて動き始めているのです」(カナヴェロ博士)

 また今回は、博士の協力者である韓国・建国大学病院の研究者たちが撮影した、頭部移植後のマウスの映像も同時に公開されており、(弱々しい足取りではあるものの)首から下の胴体が実際に動いている様子がわかる。

引用元:https://matome.naver.jp/odai/2148369546161734701

確かに中国では遺体と遺体の移植手術は最近成功しているようです。
以下に結果が載ってました。

First cephalosomatic anastomosis in a human model

これを受けていよいよ来年の1月~3月に生きた人間の移植手術をするそうです。
一体どうなるんだ。。

波動学を学んだ方なら分かるはずです。
この実験が驚愕の結果をもたらすことが分かるでしょう。

移植手術自体が驚愕なのではなく、その結果が驚愕なのです。

ロシア人の頭と中国人の体。
果たして、手術がうまくいったとして、その人はどっちの人になると思いますか?

波動学を学んだ人なら当然のように分かるはずです。

移植手術を終えて、その人が発する第一声は ニーハオ。
中国語です。

つ、つぁああああ。

これに全世界が驚愕することでしょう。

波動学で言うと記憶というのは頭にはなくて、体にあります。

意識というのは、脳みそではなく体に存在する。

だから死ぬのは筋ジストロフィーのロシア人の方で、生きるのは脳死した方の体の中国人です。

ロシア人さんは可哀想にさよなら~。
意識は天国に飛んでいく。

中国人さんの方はあら?
寝てる間に顔がロシア人になってる。
そう驚く。

そして、全世界がその結果に震える。

地球科学の根本の間違が白日のもとにさらされる。

いくらなんでも目覚めたら中国語話し始めたら世界がぶっ飛ぶだろう。 
地底人さんはそう言ってますた。 ワタスもそう思います。

ガクガクガクガク((((;゚Д゚))))

お、恐ろしい。。

2018年初頭。
地球科学の間違いが白日のもとにさらされ全世界がひっくり返る瞬間が訪れようとしています。

本当にありがとうございますた。

以下は、イルミナティカードのHead in a jar(瓶の中の頭)です。
もしかしてこれのことを言ってた?


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