プーチンの正体 その上司は誰? ショッカーの皆様シリーズ④

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ヒャッハー!

さて、ウクライナが非常事態宣言を出したとか。

偽パンデミック計画が頓挫しそうだ。
そのためプランBを開始する必要がある。

まぁ、こういうマスコミが騒ぐのは
コロナ煽りと一緒ですね。

去年はコロナで各国が非常事態宣言を出してた。

ヤバいよ。
ヤバいよ〜
全面戦争来るよ〜

ただの風邪をパンデミックにできる。
ロシアとウクライナのちょっとした小競り合いも全面戦争に仕立て上げることができる。

以下は、時事通信社さんがしきりに煽ってますね。
共同通信とか時事通信などは、もちろん支配者層のプロパガンダ機関です。

以下、プーチンさんがミンスク合意を破棄したと言ってます。

 

ミンスク合意というのは、ウクライナの東側のロシア国境近くの2州。
以下の赤とオレンジ色のとこですね。

この2つの州は、ロシア系住民が多く住んでます。
だから、ウクライナの中でも自治を認めましょう。

独立させるんじゃなく、自治を認めるだけ。

それなら、お互い戦争にならず、うまくやってけるでしょう。
とロシアとウクライナが2014年に結んだ合意ですた。

今回は、その合意をプーチンさんが破棄して、2州を独立させたと言ってますね。

という訳で、ショッカーの皆様シリーズ。

裏に隠れる貴族を表に引き引きずり出すシリーズ。

くほほほほ

だーれも知らない知られちゃいけーない~

ロックフェラーやロスチャイルドなどチンカス。
もっと上に幹部クラスがいる。

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という訳で、今回は、第三次世界大戦を仕掛ける貴族。
いわばロシアのプーチンさんの上司を紹介しましょう。

かなり上位の貴族です。

その名前は、誰も聞いたことないと思いますが、新刊に書きますた。

はい。
で、以下のニュースを見てください。
これでちょっとはわかると思います。

このイギリス野郎〜
白々しくも。

先日、イギリスのジョンソン首相が、
ウクライナの影響は台湾や日本にも及ぶなどと言いますた。

こうイギリスが言い出した途端に、
なぜか中国が日本の大使館員を拘束しますた。

これはタイミングが良すぎる。

はい。これで大体分かりますよね。
イギリス野郎が仕掛けてるのです。

今後は、台湾でも戦争を煽る。
最近イスラエルがシリアを爆撃した。
だから中東も煽る予定。

で、そのイギリス野郎ですが、
イギリスはもちろんNATO陣営ですが。

プーチンさんの上司の貴族は、イランやロシアとずっと昔から関係してる
とっても古い歴史のある貴族さんです。

フリーメーソンさんとも関係してますし、

意外なことに、イギリスのあのカミラ夫人の家系に関係してます。

最近、あのカミラ夫人は、王妃になると報道されてますたね。

しかし、チャール皇太子はダイアナさんと付き合ってる時から
カミラさんとも付き合ってた。

つまり二股かけてた。

それで、ダイアナさんはとっても寂しい結婚生活を送った。

えーあのダイアナさんの後に、あの性悪女のカミラが王妃になるのかよ。
などとカミラ夫人はそんなに評判良くない。

はい。

で、その貴族はどうつながるのか。

という訳で、ちょっとこれ以上は危ないので、会員限定で。

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・・・

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