祝!復活のビットコイン 米国債が下落する中 ビットコイン500万円突破!

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ヒャッハー!

さて、まだ都内にいます。

ところで、また米国債暴落中ですね。

利回り5%突破!
利回り上昇=米国債暴落中ってことです。

いや、もはや誰も買わない米国債。

そんな中。

なんじゃこりゃぁ?!

ビットコインさんがぁぁああああああああ
昇竜拳!!

ひゃ〜〜

例えば、あなたの旦那さんが、今までうんともすんとも言わずあっちの方も音沙汰なかったのに

ある朝、一発やろうよ。

突然、たくましく屹立しながら迫ってきたらどうするでしょう。

いや〜驚いた。

なんなんでしょうね。
ビットコインさん。

2021年。
最高値780万円を記録した後、大暴落。

価格が1/4になっちまった。

つぁああああああああ

ダメだこりゃ。
無かったことにしよう。

そうやってそっと記憶から消したビットコインさん。

それが一体全体どうしたの?

これはここ3年のビットコインさんの価格推移です。

どうもETFに登録されたのが原因のようですた。

ETFってのは投資信託ですね。

証券会社がまずビットコインを買う。

その証券会社の所有権利を一般に売り出す。

これによって、証券会社経由でビットコインを買えるようになる。

怪しいよく潰れる仮想通貨取引所じゃなく、安心して取引できる。
株と同列に多くの人が認知して取引できるようになる。

そのため、めっちゃ投資家の資金が流入するやーん。
ということで上がってるのですた。

なんと、あのブラックロック先輩がビットコインの投資信託売り出すのか。

ブラックロックと言えばもう完全あっち側。

完全、支配者層。
ディープステート。

我々の宿敵さんです。

ですが、この際、そんなの関係ねぇ!

ブラックロック先輩!!
ありがとう先輩!
ついていきます先輩!

ブラックロックのビットコイン現物ETFがナスダックの決済機関に掲載

米投資会社ブラックロックが申請したビットコイン現物上場投資信託(ETF)が、 証券取引の決済機関である米証券保管振替機関(DTCC)に掲載された。

米証券取引委員会(SEC)による承認の可能性が高まっている。

ブルームバーグのETFアナリスト、エリック・バルチュナス氏は23日、ツイッターで「DTCC上場は、仮想通貨ETFを市場に投入するプロセスの一部だ」と述べた。

・・
バルチュナス氏は「これはDTCCに上場した初の現物ETFであり、他ではまだ上場していない」と述べた。

あ、いや、まだ承認されてないけど、期待で上がってるのか。

シードってのは、つまり、まずブラックロックが大量にビットコインを買うってことです。
その所有権を今度、売り出すということ。

つまりETF上場準備してるのですね。

ちなみに、その昔、金(ゴールド)がETFになって証券会社から販売されますたね。

その時は金(ゴールド)は300%も暴騰した。

こりゃぁ。

ビットコインは仮想通貨のゴールドと言われてる。

という訳で、まだ今から3倍になる余地がある。

今のうちビットコイン買っとけ!

とかなんとか。

まぁ、つまりこれは、

これから米ドル紙屑化 → 中央銀行デジタル通貨(CBDC)へ。

通貨が紙屑化すると同時に、価値をデジタル通貨へ切り替えるということですね。

いよいよ世紀末。
ゴグとマゴグさんも現れた。

いよいよ、ぶっ壊れの過程に入って来たということでしょう。

本当にありがとうございますた。

 

ちなみに、昨日行ってたのは、神田神保町のキッチン南海です。

くほほほ
カツカレーの名店ですね。

とってもボリューミーですた。
ご馳走様ですた。

 

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