東京に増殖する謎の肉食生物

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さて、最近は、いろんなところで竜巻があったり雹(ひょう)が降ったりと変な天気が続いているようですが。

日月神示には
以下のような記述があります。

「天の異変気付と申してあろが冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏雪降ることもあるのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。」(夜明けの巻第三帖)

わけの判らん虫わくぞ。
それは一体、何のことだろうと思っていたのですが。

週刊現代にこのような記事がありますた。
http://online.wgen.jp/
「異常気象、壊れ始めた日本列島」
1m長の巨大な肉食生物が都会に大量発生、切っても切っても死なずに増殖していく

ぇえ?肉食の巨大生物が繁殖?

びっくりして調べるとこんな生物ですた。

つぁぁぁ

き、きもいぃ。。

うーん。
何でしょうかこれは。

東京ではこのような奇怪な生物が繁殖して、雨上がりに良く見られるようになったということです。
雨上がりに公園や、通りに出没しては、道行く人を驚かせることが多くなったようです。

この奇怪な生物の正体は、オオミスジコウガイビルというようです。
名前にヒルが入っているのでヒルの仲間かと思いきや、プラナリアの一種で、ミスジというのは3本の筋が入っているかららしいです。
プラナリアの一種なので切っても切っても、そこから増殖するらしいですね。
肉食でミミズなどを食べている生物と出ていますた。

うーん。
雨上がりに出没する肉食生物。。

そういえば、東京には雨上がり決死隊という人達がいたのを覚えています。
雨上がりの中、肉食生物を退治するため結成されたのでしょう。

↓頼もしい雨上がり決死隊さん達
ameagari.jpeg

セシウム、そしてストロンチウム90に汚染され、そして巨大肉食生物も現れた。
いったい、どんな都市なんだ。。
穢土。

既に腐ってしまった奇怪な土地、穢土から離れろ。
いま言えるのはそれだけです。

本当にありがとうございますた。

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