コロナワクチンだけは打つな② 人類初の遺伝子組み換えワクチンの危険性

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さて、今回のワクチンは本当にヤバイ。

今まで誰も体内に入れてなかった人類初のDNA/RNAワクチン。
まだ一度も世界で承認されたことがない。

このワクチンを打ったが最後、遺伝子組み換え人間になってまう。
一見、人間のようでいて、人間とは違うDNAの生物になってしまう。

何度も言うように専門家も怖いから受けないと言ってます。

 

で、言わんこっちゃない。
昨日のニュースですね。
さっそく深刻な副作用が出たようでした。

驚きは、もう既に日本で250人も打ってるのかよ。

神経障害が出てるようですが、
打った人は可哀想に遺伝子に取り込まれてるので、もう元に戻る見込みはないでしょう。

被験者は、わずかな報酬欲しさに治験バイトに参加した人なのかも知れません。

チンパンジーも死んでいたようですた。

今回のRNA/DNAワクチンがどう言うものなのか良く分からない人。

専門家が分かりやすい動画を出してくれてます。

カリフォルニアのお医者さんが作った動画のようですた。

この人も、厚労省が21年中に承認するって正気か?
と言ってますね。

この動画によると、

なんで従来型の不活化ワクチンじゃなくて、遺伝子組み替え型なのかというと、
開発期間が短くて済むから。

遺伝子組み替えワクチンは以下のような仕組みのようでした。

遺伝子組み換えワクチンの仕組み

コロナの表面の刺(スパイク)の部分の遺伝情報を取り出す。

それを遺伝情報を伝えるmRNAの形にする。

これをワクチンとして人に注射。
mRNAが人の免疫細胞に取り込まれる。

これで人の免疫細胞にコロナと同じ刺(スパイク)が出来る。

これに対して他の免疫細胞が攻撃するように体の中に抗体ができる。

これによりコロナに対する免疫を得られるようになる。

気持ち悪いのは、人の免疫細胞にコロナと同じ刺(スパイク)を作るところです。

なんで自分の体の中に刺(スパイク)を作らなきゃならないんだ?
その細胞が体内に増殖して身体中トゲトゲになったらどうすんの?

とかなんとか素人考えで思ったりしますが。さっぱり分かりません。

で、RNAワクチンじゃなくて、DNAワクチンも、やってることは同じ、

違いは、mRNAを使うのじゃなく、

プラスミドという輪っか状のDNAを大腸菌で増殖させて、人に注射するようですた。
体の中に刺(スパイク)を作るのは同じ。

で、今回、副作用が出たアストラゼネカ社のワクチンもほぼ一緒。

違いは、刺(スパイク)の情報をアデノウイルスというウイルスに入れて
それを人に注射するとこ。

とにかく遺伝子組み替え型ワクチンは、今まで承認例が0件なんだ。

その中のウイルスベクターワクチンだってエボラの1件だけ承認されただけなんだよ。

それが、今まで承認まで10〜15年かかってたワクチン開発なのに、
わずか1年あまりで承認するなんて頭おかしいんじゃないの?

厚労省正気なの?

と言ってるのですた。


現在、ファイザーとか、アストラゼネカからは日本の人口と同じ数。
1億2千万回の供与を受けることで基本合意してる。

こんなもん広めて正気なのか?
というお話ですた。

まぁ、遺伝子組み換え人間になりたい人だけ一本いっときましょう。


本当にありがとうございますた。


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