CBDC(中央銀行デジタル通貨)が発行されるとどうなるか → ディストピア誕生

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ヒャッハー!

さて、7月から開始されるFedNow。
ここで、かなり前からとりあげて警告してるやつですが。

おほぉ。

見ると既に公式サイトが公開されてるぅ。

https://www.frbservices.org/financial-services/fednow

これは説明動画のようですた。

その昔、陰謀マップというのが流行りますたね。

見ると、ちゃんとFedNowも書かれてた。

以下、中央銀行デジタル通貨が発行されるとどうなるか。

とっても分かりやすく書いてる人がいたので、張っときます。

あなたの身体は食べ物で創られているさんから引用です。

これをされたらディストピア

・・
グローバリストは、

本気で私達を管理し、

奴隷にしたいようです。

これをされたら、

どうしようもなくなります。

FOXNEWSのタッカーカールソン

追放された理由は、
この事を繰り返し報じたから

かも知れません。

グローバリストは

次のロックダウンで、

中央銀行デジタル通貨
(CBDC)

を義務付ける。

 

パンデミックの時に、

世界中でロックダウン

というものが、実行されました。

日本では、

ロックダウンという言い方はせず、

「スティホーム」

「緊急事態宣言」等と言い、

実質ロックダウンが行われました。

ロックダウンの度合いは、
国や地域によって違いましたが、

今回、行われたロックダウンは、
まだ序の口だったわけです。

 

次の危機が来た場合は、

本格的なロックダウンが、

グローバリストによって行なわれる

と言われています。

そこには、

中央銀行デジタル通貨(CBDC)

義務付けが行われる。

 

この事は世界中の色々な所で

言われている事です。

これは、絶対に

実現させては

いけないものです!

これが、実現させられると

我々は自由を失います。


2023年の4月にFOXNewsを解雇された
タッカーカールソン。
解雇される前に、
タッカーの番組で
度々、取り上げられていた
テーマが、

中央銀行デジタル通貨(CBDC)

についてです。
ゲストとして議論した相手の

トゥルシー・ギャバード

(元下院議員 民主党)

この方は、民主党の中でも

保守派でした。

彼女はバイデン政権に

嫌気がさして辞め、

現在はメディアで活躍中です。


その他のゲストは、

クリスティ・ノーム

(ノースダコタ州知事 共和党)

トランプ寄りの人です。

この方々とタッカーは、

中央銀行デジタル通貨について

議論していました。


今、言われているのは、

世界中の政府が、近いうちに国民に

中央銀行デジタル通貨(CBDC)

の使用を強制する可能性が非常に高い。

 

CBDCが出てきたら、

あらゆる種類の恐ろしい

全体主義的な事が可能になる

と言われています。

 

今回は、新しい疫病で

ロックダウンが行われましたが、

何もパンデミックだけが、

ロックダウンが行われる

理由にならないのです。

例えば、毎年のインフルエンザ、

気候変動でもロックダウンが可能です。

 

こういったものは、グローバリストの

都合のいい口実なんです。

このような口実を使って再び

ロックダウンを行いCBDC

を使わせる。

CBDCは、特定のエリアのみ

機能するようにプログラムする。

 

プログラムなので、

どうにでも出来る。

例えば、

■そのエリアのみ使えるようにして、

そのエリア外で使えなくする。

■エリア外の店で買い物が出来ない。

■エリア外のレストランで食事が出来ない。


CBDCが義務付けられている場合は、

銀行口座に紐づいていて、

離れたところでお金を使おうとすると

当局の方で支払いを拒否。

 

例えば、パンデミックが起きた時に、

ある医薬品(例えば、予防接種)が

奨励(実質、強制)されたとします。
●素直にその薬を服用

(ワクチンを接種)

した人にはお金が預けられます。


✖その薬を服用しなかった

(ワクチン非接種)人の

口座からはお金が差し引かれます。

(罰金として)


CBDCは、思想統制も出来ます。

ソーシャルメディアで間違った情報や、

悪しき思想を発信すると、

CBDCで、金銭的な処罰を行なう。

 

このチャンネルなんか、もう一発で

金銭的な処罰を受けてしまいますね。


CBDCで、昆虫食を強制。

昆虫食については、

元々はアメリカの左翼が

地球温暖化の対策として、
「牛のゲップが、

二酸化炭素を出すから」
という訳の分からない
理由によって
肉を食べないようにしようと

言い出した。肉食を止めさせるにも、

いきなり完全には無理なので、

その許容量を、決める。

許容量を超えたらCBDCで、

金銭的な処罰がある。

 

CBDCは、

グローバリストにとっての、

強力な武器である!!

メラメラ爆弾ドンッメラメラドンッ爆弾

この強力な武器を、

グローバリストである政府、

政治家、中央銀行に渡したら

どうなるか?


政治家にとっては、

国民の富を没収し、

再配分する為の

強力なツールになります。


中央銀行は、

マイナス金利を課します。

これは、どういう事かというと、

国民に貯金をさせないように

するわけです。

銀行に貯金をすると、

逆に利息を取られると

いうことになります。

(マイナス金利)


または、CBDCに、

航空会社のマイレージのように

有効期限を付けます

すると月末までに、

お金を使うように強制できます。

つまり、一切、

貯金をさせない。


人々を罰したり、

報酬を与えたり、

国民を奴隷にする道具が、

【CBDC】です。

 

残念な事に、それは、

すぐにやってくる。

ガーン滝汗ゲロー

だからタッカーカールソンが、

このテーマを頻繁に

取り上げていたのです。

取り上げていたら

FOXNEWSから、

解雇されました。

 

政府は恐らく仕組まれた

危機が来た時、

ロックダウンとCBDCを、

「解決策」として

義務付けるであろう。

 

CBDCは、ブロックチェーンの

技術を使います

それは、ビットコインと同じですが、

●ビットコイン

下矢印
すべての取引が、

ブロックチェーンに記録される
(透明性がある)

 

■CBDC

下矢印
すべての取引は、中央銀行の

ネットワークを経由する

(透明性が全くない)

 

これに対して、対応策はあるのか?


・・・

はい。必殺CBDC。

これが出てきたらディストピア。

完全管理社会。

まぁ、今、しきりにマイナンバーカード等やってますが、
これもCBDCにつながげるためでしょう。

結局、こういう完全管理システムに移行するために
今の古いシステムをぶっ壊さなきゃならない。

だから金融崩壊。

事前に債務上限等々と伏線を張っておいて、ヒャッハー!
ということです。

本当にありがとうございますた。

ちなみにこれに関係して別の情報も張っときます。

これはマニアック過ぎるので会員になってお読みください。

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