相模川 アユ大量

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さて、昨日は何だか知りませんが、こんなのが観測されたとか。

うーん。
ハロ現象。別名、日暈(ひがさ)ですか。

これは、地震の前兆。。
いや、幸運の輪でしょう。

素晴らしい。
ハロー
ワタスは幸運です。
くほほほ。

さて、そんな中、以下のニュース。

何?あゆが大量?
あの浜崎あゆみ氏が激太りしてしまった件でしょうか。

左が長州力氏、右が浜崎あゆみ氏です。
なんか女子プロレスラーみたいですね。

と思ったら本当の鮎のニュースですた。

週刊新潮5月17日号の気になる記事が載ってました。
なんでも相模川がアユだらけで真っ黒なのだとか。

・・関東では神奈川県を流れる相模川が、鮎釣りのメッカとして知られているが、毎年5月には、稚鮎が飛び跳ねる様子が見られる。
ところが、今年はその相模川に”嬉しい異変”が起きているという。

「毎年、神奈川県の内水面漁業振興会で、解禁前に鮎の遡上調査を行っているのですが、今年は4500万尾もの稚鮎が確認されているのです。例年の遡上は数百万尾ですから、4倍以上です。異常な多さという他ありません。」(県内水面漁業振興会関係者)

実際、地元の釣具店(囮鮎の販売も行っている)も驚いており、「堰の横には鮎が登りやすいように魚道を作ってあるのですが、上から見ると鮎だらけで川が真っ黒です。

「うちは20年近くやってるけど、こんなのは初めてだね」(相模原市の葉山鳥おとり店)

いつもは深場にいる深海魚が頻繁に上がったり、魚が湾内に溢れると大地震の凶兆などと言われたりもする。だが、大量遡上の理由は、専門家も釣り師も分かっていない。

「鮎は秋になると川で産卵し、稚魚は海で過ごします。海にいる間、何らかの理由で大きな魚(イワシやサバ)にたべられなかったという理由も考えられます。」(相模川ふれあい科学館の担当者)

「鮎は上流でも産卵するけど、冬は水が冷たくて稚魚は生き延びられない。去年はちょうど産卵の時期(10月)に台風がやってきて鮎の卵が大量に海にながされた。それで、生き延びた鮎が多かったって話だよ」(地元の鮎漁師)

あまりの鮎の多さに餌のコケが足りず、魚体がちいさくなってしまう心配もあるというが、とまれ、相模川の鮎漁の解禁は6月1日。例年にも増して釣り天狗が押しかけて来ることだけは間違いない。

うーん。4倍とは。
台風が原因?ともありますが。
他に、毎年アユの稚魚を大量放流してる成果が現れたためとか。
原因が色々考えるようですが良く分からないようです。

こちらはスポーツ報知

アユ、相模川で過去最高の4488万尾が天然遡上

関東・東海地方で20日解禁相模川ではアユの天然遡上がすごい。神奈川県内水面漁業振興会が行っている計測では、4月2日~5月6日までに約4488万尾の稚魚が上ったとしている。遡上計測は1999年から始まったが、これまでの最高は2002年の約2185万尾。今年はその数字を軽く上回ってしまった。

こんだけ増えるのは異常。

まさか。。

とかなんとか。
幸運の輪も出てひじょーにめでたいニュースですた。

くほほほほ。
くほほほ。

本当にありがとうございますた。


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