音と光の変節点 ソノルミネッセンス テッポウエビの衝撃①

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ヒャッハー!

さて、皆様、神戸トークライブお疲れ様ですた。

今回は、以下のバシャール本についてお話しますた。
 
まさかあんな結論になろうとは。。

衝撃の結論に皆様驚いていますたね。

ここで書くと問題がありそうなので詳細は書けないのですが。

以下は当日の説明図です。
なんじゃこりゃ?

うーん。
相変わらず意味が分かりません。

地底人さんだけ話させると地球人の皆様がついてこれない。
適切に地球語に翻訳しなければならない。

なので、ワタスは毎回、必死こいて突っ込みを入れています。
今回は、ワタスの努力のかいあって分かりやすかったと言う人が多かった。

さて、今回、ワタスが地底人さんの話で思ったこと。

やっぱりこの世界はバーチャルリアリティなんだ。

既に以下のようなVRゲームが出てます。
これはソニーのプレーステーションVRです。


ただ、やってみるといまいち没入感はないですね。
画像も荒いしそこまでリアルじゃない。

でも、将来こういうゲームがもっと発達したら。
本物と見まがう映像、音、触感、重力。
限りなく現実に近いものが出来たら。。

自分がゲームの中にいると誰も思わなくなるでしょう。
完全に没入して、その中で悩み苦しんだりすることでしょう。
本当はゲームに過ぎないのに。

まさに、我々が体験してる世界がそれ。

地底人さんは、この世界は我々の集合意識が作り出してる。
ずっと前から首尾一貫してこう言ってます。

実は、現実とは、寝ころびながら見れるプラネタリウムのようなものです。

ここでいう星空を映し出してる真ん中の装置、
映写機が我々の心、集合意識。

だから我々の思考、意識が変われば重力や物質の組成も変わる。
体験する現実も変わって来る。

例えば災害。

なぜ現代では、地震が増えてるのか。
それは地底人さんに言わせると、我々の意識が調和してないからということでした。

現代人は様々な主義、観念に分かれて、いがみ合ってる暮らしている。

その心が外側に映し出されれて、地震という現象として現れてるに過ぎない。
だから、調和して暮らせば地震は減る。

とにかくこの世界は自分たちで映しているのです。

以下は、いわゆるソノルミネッセンス。

Wiki ソノルミネッセンス
ソノルミネッセンス (sonoluminescence, SL) は、液体中の気泡が超音波によって圧壊したときに起こる発光である。発光機構については見解が統一されておらず、未解明な部分が多い現象である。

この話も面白かった。

地球にはテッポウエビ(鉄砲蝦)という生物がいます。

以下がテッポウエビさんです。
一方のハサミが大きいエビです。

英語で言うとピストルシュリンプ。


このエビはハサミをバチン!と鳴らして
その大きな音で獲物を気絶させて食べてるのですね。

テッポウエビは、獲物を狩る際や自己防衛の時にはその鋏を「バチン!」「ガチン!」と鳴り合わせるのが特徴であり、人間が聞いてもクソやかましいと感じるほど巨大な音が発生する。

しかし、この音は水中では爆発的に膨張して衝撃波を発生させ、気泡が当たっただけで同サイズの生物なら一撃で気絶するという凄まじい効果を持つ。

水中では爆発音により発生する泡は瞬間的に1000気圧に達し、内部では水分が蒸発した上にプラズマ化する。

もはや鉄砲どころの騒ぎではない。

で、このテッポウエビの音。

音を通り越して光になってる。
これが、ソノルミネッセンスという現象のようですた。

まさに波動拳ですね。


いや、ひじょーに興味深い。

音はある周波数で光に変わるのです。

とにかく、この世はすべて波で出来ていて
自分の波と共鳴した波を現実として認識してるだけなんだ。

そういうお話ですた。

本当にありがとうございますた。


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