的中率75%?のメルマガ紹介  村井教授の地震予測法

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さて地震などいつ来てもおかしくない状況ですが。
以下、非常に興味深い。

以下の方。東大の村井教授という方ですが。
村井教授の地震予測法は実に的中率75%のようです。


この方は、地震学者でも何でもない人。
土木工学などを専門とされてた方で、どうも測量学の権威のようです。

村井俊治 昭和14年9月19日生まれ。東京都出身。工学博士。

日本測量協会会長。
昭和38年東京大学工学部土木工学科卒業。
昭和47年東京大学生産技術研究所助教授。
昭和58年東京大学生産技術研究所教授。
平成12年、東京大学定年退職、東京大学名誉教授。
1992年~1996年、国際写真測量・リモートセンシング学会(ISPRS)会長。
1992~1995年および1997年~1999年、アジア工科大学(AIT)教授。
1997年、タイ国白象褒章勲二等受章。
1998年、スイス連邦工科大学(ETH)名誉博士。

まったく異分野の権威が地震予測を始めて的中率75%。
これでは長年、地震研究だけやってる日本地震学会さんもかたなしではないですか。

この動画では、村井教授は2000年1月から2007年12月までに起きたM6以上の地震162件について全て調べたと言っています。
そして、地震の前には必ず、GPS基準点データに異常が見られた。
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この方法で、震度4~5以上の地震が予測できるようです。
火山予測は地震より簡単で、現在、富士山のデータも相当動いていると言ってます。

村井教授によると、現在3.11前にそっくりの前兆が出ているようです。

↓長いので詳細は現代ビジネスのサイトからお読み下さい。

現代ビジネス 3・11東日本大震災の直前と同じ異変が・・南海トラフ巨大地震来年3月までに来る
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発生予測時期は、2013年末~2014年3月までとのことです。

うーん。
やっぱりこの時期なのでしょうか。
何度も言うようにキネシオロジーでは、2014年1月~2月に反応が出たのですが。

そういえば、ロシアの学者アレクセイリュブーシン氏も同じような時期を警告しています。
2013年の後半の秋ごろから冬 2014年の春の初めにかけてと言ってます。
http://www.golden-kintama.com/archives/1628
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この村井教授ですが、予測を有料メルマガで発行しています。

以下の説明では3.11は2週間前に分かったようですが。
たったの210円/月で命が助かるなら安いというものです。

↓購読しときましょう。
JESEAのサイト

2011年3月11日の東日本大地震(M9.0)は約1ヶ月前に前兆現象を把握していました。
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2011年3月11日の東日本大地震時に、果たしてJESEAの開発した方法で地震の前兆を捉えられたのでしょうか。ここに示した図は東日本大震災の4週間前、3週間前、2週間前の地震発生危険度を色表示したものです。4週間前には、広い範囲に黄色と橙色が点灯しました。3週間前には、震源に近い場所で赤色の「大地震」が点灯しました。ところが2週間前には、赤色の危険信号が消えています。この現象は、ほかの地震でも同じ傾向を示します。一旦赤信号が点滅したあと消える時が本当の「厳戒体制」と言えます。見事に前兆現象ができていることが分かります。

本当にありがとうございますた。

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