動画 南米コロンビアの6000人の集団

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ぇえ?なにやっとんの?あんた達。

なんとコロンビアで6000人のヌード集団が現れたようです。

2016/06/05 に公開

南米コロンビアの首都ボゴタ(Bogota)のボリバル広場(Bolivar Square)で5日、集団ヌード写真で知られる米写真家のスペンサー・チュニック(

­Spencer Tunick)氏による撮影が行われた。撮影には6000人を超えるコロンビア人が参­加し、広場は裸の人たちで埋め尽くされた。
チュニック氏による作品としてはここ6年間で最も大がかりなものとなった今回の撮影は­、半世紀にわたって武力紛争を続けてきたコロンビア政府と左翼ゲリラ「コロンビア革命­軍(Revolutionary Armed Forces of Colombia、FARC)」との和平交渉妥結が近づく中、平和を求めるイベントと­して開催された。

チュニック氏はAFPのインタビューに答え、今回の撮影の意義を「空間、特に広場の政­治的な空間を変容させる美しい有機的存在として肉体を表現する」こととしている。

またチュニック氏は、世界各地にルーツを持ち深刻な格差が広がる多様な国家コロンビア­で、作品が肌の色や民族、階層を超えて人びとの心を引きつけられたらと願っていると語­った。
1960年代に農民らによる暴動から始まったコロンビアの武力紛争は、これまでに26­万人の犠牲者と660万人の避難民を出している。(c)AFP

ヒャッハーーー!
6000人とはすごい。

もう何でもいいから脱いじまえ!

振動数高いことこの上なし。
良いですね。これ。

かく言うワタスもあまりにも振動数が高いため、荒ぶる気持ちを押さえるため
常に半裸体で過ごしていますが。

ワタスの将来の金玉村はこういう村をイメージしてます。

↓閲覧注意!将来の金玉村イメージです。八ヶ岳に集う人々。
http://goo.gl/DVPsqo

今の世の中は、多くの人が洗脳されてる。

きれいな服をきて、ブランド物を身に着けて、
きれいなマンションに住んで等々。

勝ち組、負け組などと誰が基準を決めたのか。
はっきりいって単なる妄想。
みんな電通の洗脳にやられている。

バカなCMに騙されてイケてる基準を決められて。
必死にそれに合わせようと生きている。

昔の流行ファッションなどを見て笑ってしまうのはそのためです。

ったく。

裸になったら何の違いもないのに。

人を憎んだり、恨んだり、そねみ、ねたみ。そういった類の人間の
悪感情は、電通が広げた妄想から生まれてる。

あの人が上、私は下。
人を羨み、ねたみ、そねみ。
必死に競争してくらしてる。
ローンで物を買って、ひいこら残業している。

私は休日は雑誌に特集されてたスィーツを食べに行ったし。
それにファッションだってブランドには気を使ってるし。
中流以上の暮らしをしてるわね。

って、
単に洗脳されて、朝から晩まで奴隷になって働いてるだけだろ。

あなたも一度、外を裸になって散歩でもしてみませんか。
きっと忘れていた大事なことを思い出すはずです。

ありのままで背伸びしない。
たった今に感謝しながら生きる。

本当にありがとうございますた。

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