なりきり台本を作ろう!パーミッションスクリプトの話

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さて、もう去年秋から何かが切り替わった。
トランプ政権誕生。
表面的なことのみならず、もっと深いところでいろいろなことが切り替わりつつある。
確かにバシャールさんの言った2016年秋から全てが変わるは本当だった。

ガクガクガクガク。
あなたはまだ股間を震わせて恐怖や将来の不安に怯えてるのでしょうか。

もうガクブルの時代は終わったんだ。
現実化の速度は日に日に速くなっています。
怖いものにフォーカスしてるとそっちが現実化するから損なんだ。
そういってワタスは常夏のインドに行きました。
案の定そこは極楽のような場所でした。

ちょっと以下の深い話を読んだので載せときます。

パーミッションスクリプトというお話です。
パーミッションスクリプト?

読んで字のごとく。パーミッション(許可)を与えるスクリプト(台本、脚本)。
自分自身の台本を作って演じてみよう!というお話でした。

パーミッションスクリプト(許可台本)

あなたが会社で昇進することを夢見ている場合

その夢を描いて、自分が主人公の台本を作りましょう。

1)リストを作る
まず昇進して社会的に成功するまでそのストーリーを細かくリストに書きます。
どういう順番でどう昇進していくのか等細かく。

2)ストーリーを作る
リストが終わったら、それぞれの項目にお話を加えていきます。
そのシナリオの背景、登場人物の会話や反応等。
なるべく細部にわたって思い描いて書き加えていきます。

3)演技をする
台本ができたら、あなたが書いた台本にそって最初から最後まで演技をして見ます。
その際、小道具が必要なら使用します。
衣装や髪型を変えても良い。

演技はなりきって行うこと。
1度目はあなた一人で。
2度目は自分で動画を撮影して自分で見る。
3度目は人の前で演技をしてみる。

できるだけなりきって迫真の演技をする。

パーミッションスクリプトとは、自分自身に幸せになっていいよ。
そう許す台本なのだそうです。

演じてると、本当になりたいものの波動に近づく。
なりきると本当にその波動帯に乗る。
そういうお話ですた。

ぉほぉ。
これは確かにある。。

自分で理想の台本を作って、なりきって演じてみよう。

冷静に考えるとバカみたいですが。
ワタスは本当にこれはあると思いますた。

例えば、あの憧れの人だったらどう行動するだろう。
その人に衣装も髪型も近づけたり。

演じてるとその波動帯に乗るのはあり得る。

馬鹿馬鹿しい。
現実はそんな簡単にいくわけないだろ。
コツコツ努力しなきゃうまくいく訳ないんだ。
そう思ってる人。

でも、実はそっちの現実はなんの根拠もないのでは?

人間の持つイメージ力。
その力はすごい。

あなたが自分に自身に抱いている低い自己イメージ。
本来なんの根拠もない。
そして、いつも人を嫉妬したり羨んだりして世界をも否定的に見る癖がついてるのは
意図して否定的な台本を演じさせられてるに過ぎない。

奴らの描いた台本。
本当は奴らが一番おそれてること。
あなたが自信あふれた笑顔になって行動し始めることです。

だから、今まで暗記ものなどをさせてバカだアホだと育てきてるのです。
あなたは奴隷用の台本を子供の頃からたたき込まれて、演技させられてるに過ぎない。

今すぐその根拠ない台本を破り捨てろ。
そして今こそ自分自身の台本を演じる時。
そう思いました。

本当にありがとうございますた。

これはsuperflyさんbeautiful

世界で一つの輝く光になれ
私でいい
私を信じてゆくのさ
遠回りしても 守るべき道を行け
私でいい
私の歩幅で生きてゆくのさ

トークライブ情報

・四谷区民センター 2017年2月24日(金) 18:30〜21:00
→お申し込み←

 


※直近イベント: 波動学入門第2回目 2017年5月31日(水)18:30 in新宿
人工知能を作ろう プログラミング入門目 2017年5月30日(火)18:30 in新宿

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