オランダの銀行家が暴露

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ヒャッハーー!

さて、こういうおどろおどろしい話は飽きてしまったのですが。
エキサイトニュースが取り上げてたので張っときましょう。

こういうトンデモ話を載せると馬鹿にされ信憑性が落ちるのでほとんどのメディアは扱わないのですが。

これがトンデモ話と思いきや、残念なことに事実なんですよね。
銀行のトップというのはほとんどがサイコパス訓練を受けたキチガイ。

サイコパスしか巨大銀行のトップにはなれない。
これは内部事情を知った人なら知ってることです。
トンデモ情報と言われても、本当だからしょうがないではないですか。

オランダの銀行というところもミソですね。
オランダやベルギーの方が上。

例えばウォール街のゴールドマンとかそういう連中より
INGグループ等々オランダの金融グループの方が位が上なんですね。
知らない人が多いのですが。

だって遡ると直近でも400年以上も前の北イタリアにいたベニスの商人達なのですから古い連中なのです。

まぁ、張っときます。

エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201708_post_14250.htmlより

オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。自然、地球だってそうです。全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。涙を流しながら告白を続ける。

「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」(同)

 それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという。そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ。最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている。

シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう

 以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。

この暴露したロナルド・ベルナルド氏は良心の呵責に耐えられなくなったのでしょう。
それでyoutubeに暴露動画を載せたのが今年の4月27日。

そして、その後、先日8月24日。
このロナルド・ベルナルド氏の遺体がフロリダで発見されたようです。

Ronald Bernard, Dutch Banker Who Exposed Illuminati, Found Dead
オランダの銀行家 イルミナティを暴露したロナルド・ベルナルド氏が死体で発見された

https://newspunch.com/dutch-banker-illuminati-dead/

ロナルド・ベルナルドは、一連のテレビインタビューで金融業界イルミナティを公開したエリートオランダの銀行家で、フロリダで死亡していることが判明した。61歳だった。

他に変態パーティの様子を映画にして暴露したスタンリー・キューブリック監督。
映画アイズ・ワイド・シャットの公開直後、突然心臓発作で死亡しましたね。
アイズ・ワイズ・シャットとはあのトム・クルーズさん主演の映画ですが。

これはその映画の有名なシーン。
オランダやベルギー等々の銀行家連中はいつもこういう変態パーティをやってるのです。

そしてロナルド・ベルナルド氏は、シオン議定書はトンデモ本じゃなくて本当だと言ってますね。

以下は昔、書いた記事です。
途中の経緯とかあらゆる前提知識をすっ飛ばして、
たった今の現代社会がこの本に書いてあることとそっくりになってることだけを見ましょう。
いかに真実か分かるというものです。

ショッカーの皆様シリーズ 保存版「世界征服マニュアルについて」 シオンの議定書

2014.06.12

まぁ、こういう情報が色んなところで出て来てるのは良いことですね。

奴らの目的は金儲けではない。
もうすでに有り余る資産を持っている。

奴らの目的は、世の中に恐怖や不安、疑心。
実は、重い波動を広めることが目的です。

でも、もう重い波動がこの地球上から消え去りつつあります。
だから、にっちもさっちも隠せなくなって来てるんですね。
奴らもそろそろ終わりということなのでしょう。

本当にありがとうございますた。


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