【速報】武漢で入院していた60代の日本人男性が死亡 クハンダ予言現実化か

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あら~

日本人は遺伝的に大丈夫では?
とも思ってたんですが。

その神話が崩れたぁ。

武漢で入院していた60代の日本人男性が死亡 新型コロナウイルス感染か

中国の湖北省武漢市で、新型コロナウイルスに感染している疑いがあり、重い肺炎で入院していた60代の日本人男性が亡くなったことがわかった。


死亡したのは、中国の武漢市で重い肺炎で入院していた60代の日本人男性。先月16日ごろから発熱などの症状があり、先月22日に武漢市内の病院に入院していた。

男性は、新型コロナウイルスに感染している疑いが高いとの検査結果が出ていたが、最終的な判定結果は確定していない状況だった。また、政府関係者も「合併症のような形になっていて、新型コロナウイルスとの関連はわからない」と話していた。

いや、これ。
リアルクハンダ来るでしょう。

大都市脱出用意!
冗談でなく真面目に今から準備した方が良いかもしれません。

改めて聖徳太子クハンダ予言張っときます。
今読むと本当になりそうで怖い。

古代日本最高の知性が見通す未来「聖徳太子の予言」

日本の有名な偉人、聖徳太子には、一度に10人の話を聞く、一日で山を動かす、などの超能力めいた伝説が数多く伝わっている。

なかでも注目すべきは、『日本書記』の巻第二十二に、「兼て未然(ゆくさきのこと)を知る」とあるように、その未来予知の力だ。

聖徳太子が予知した内容は『未来記』と『未然本紀』みぜんほんぎという2冊の予言書にまとめられている。

『未来記』は、有名な『太平記』をはじめ各時代の書物などでたびたび言及がある。

『未然本紀』も江戸時代に幕府による禁書処分を受けてしまったものの、その内容は高く評価されており、現代まで写本が伝わっている。

予言の的中率も非常に高い。鎌倉幕府の成立、蒙古襲来、南北朝の争乱、豊臣秀吉、徳川家康の天下統一、第二次世界大戦の勃発など、いくつもの予言が現実のものとなっているのだ。

しかし聖徳太子の予言はこれだけではない。次の予言をご覧頂きたい。

私の死後二百年以内に、一人の聖皇がここに都を作る。そこはかってない壮麗な都になり、戦乱を十回浴びてもそれを越えて栄え、一千年の間、遷都はないだろう。 だが一千年の時が満ちれば、黒龍が来るため、都は東に移される。(『聖徳太子「未来記」の秘予言』より引用)

これは太子が25歳の頃、宇治(現在の京都府)を旅した際に予言したものである。

そこには、桓武天皇によって794年に平安京がつくられ、以降、1000年に渡り都として栄えることや、黒船の来航、東京への遷都などが見事に予言されている。

だがこの予言には続きがある。

それから二百年を過ぎた頃、こんどはクハンダが来るため、その東の都は親と七人の子のように分れるだろう。(同上)

ここでいう「クハンダ」とは、末世の時代に現れる悪鬼のことである。このクハンダにより、日本の大都市・東京は分裂の憂き目に遭うというのだ。クハンダの正体は、地球汚染、天変地異、疫病、核戦争、原発事故、富士山の噴火など、さまざまなものが考えられる。

その時期は、末世の時代、つまりお釈迦様が亡くなってから2500年後とする説が有力だ。

没年は言い伝えにより、紀元前544年から紀元前483年まで幅はあるものの、運命の時は1956年から2017年までとする説が有力である。

しかし、すでに大部分は過ぎている。逆に言えば、聖徳太子が予言したクハンダの襲来は迫っているということだ。我々に残された時間は少ない。

本当にありがとうございますた。


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