国内感染 発生早期フェーズ 新型コロナウイルスはどうも2度目に突然死する?

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ヒャッハー!

さて、先日ワタスは金玉村で皆さんにアナウンスしてますた。

あーテステス。

いよいよです。

者ども!モヒカン用意!
備蓄用意!都内脱出用意!

アイアイサー!
隊員達はやっと約束の日が来た。
そう高揚感に包まれつつあります。

以下は国立感染症研究所の所長さんのニュースです。

NHKより。

新ウイルス 国内の感染は「発生早期」感染研所長
2020年2月16日 20時15分

新型コロナウイルスについて、専門家会議の座長を務める国立感染症研究所の脇田隆字所長は、感染経路を特定できない可能性がある感染者が各地で相次いでいることから「国内の感染が発生早期で、さらに進行していくと考えられる」という認識を示し対策を進めていく方針を明らかにしました。

これ。
言ってることは。

もうダメかもしれません。後は各自で身を守ってね。
国が公式の場でアナウンスしたということですよ。

皆さまちゃんと意味を理解して行動しましょう。

で、今、ワタスが注目してるのはこれです。

最近は中国や海外のネットでどうも2度目がヤバイのでは?
と、囁かれてますよね。

中国の医師、コロナウイルスに2度目に感染する可能性があると警告
免疫システムは記憶していない


私たちの免疫システムは通常、記憶細胞の中のウイルスを記憶しており、そのウイルスと戦うための情報は記憶細胞の中に保存されています。

そして、もしあなたが全く同じウイルスに再感染した場合、あなたの免疫システムは増殖して再び現れるそのウイルスを破壊しますが、この場合はそうではありません。

これは、これまで見た中で世界で最も奇妙なウイルスに違いない。

これは間違いなく100000000000000000000%研究室で作られたものです。これは自然に起こることではありません。

問題は…、二度目が致命的だということです。

「検査キットを欺くことができます-

彼らが発見したケースでは、CTスキャンは両方の肺が完全に感染していることを示しますが、検査は4回とも陰性になりました」 と、科学者は言う。

新型コロナウイルスの感染発生の最前線で働いている医師たちが、台湾タイムズに語ったところによると、このウイルスは2度感染し、場合によっては突然の心不全で死亡する可能性もあるという。

「2度感染する可能性が高いです。

最初のときは自分の免疫システムで回復した人もいますが、使っている薬が心臓の組織を傷つけていて、2回目のときには抗体が役に立たずに悪化し、心不全で突然死にます。」

と、イギリスに住む医師の親戚から台湾ニュースに転送されたメッセージに書かれていた。

この情報筋によると、このウイルスは最大24日間の潜伏期間があるため、「私たちを出し抜いたのです」という。

この主張は他のところでも独自になされており、中国の呼吸器学者 Zhong Nanshan氏は、平均潜伏期間は三日だが、症状が現れるまでにはわずか一日、最大24日かかると述べている。

また、このウイルスは、偽の陰性になることが良くあると情報筋は述べている。

「検査キットを欺くことができる-彼らが発見したケースでは、CTスキャンは両方の肺が完全に感染していることを示していますが、検査は4回陰性になりました。5回目の検査でやっと陽性反応が出ました。」-Taiwan Times

で、この記事の続きで原因はサイトカインストームではないか。
と言ってます。

良くスズメバチの話を聞きますよね。
スズメバチに一度刺されたことがある人は、2度目に刺されると死ぬよ。

これは急性アレルギー反応(アナフィラキシーショック)が原因と言われてます。

ハチに2回刺されると危険って本当!?アレルギー反応について

スズメバチなどのハチに一度に刺されたことがある人は、「二回目以降にハチに刺されると危険だ」と聞いたことがあるのではないでしょうか。

どうしてこのようなふうに言われるのかというと、一度ハチに刺されていると、次に刺された時に、急性の「アレルギー反応」を引き起こす可能性が高いからです。

アレルギー反応って!?
私たち人間の体には、ウイルスや細菌などの異物が入ってきた場合、体内に「抗体」というものがつくられ、ウイルスや細菌などの外敵を退治しようとする「免疫」という仕組みが備わっています。

しかし、この免疫の仕組みが原因で、食べ物や花粉などわたし達人間の体に害を与えない物質に対しても“有害な物質だ!”と過剰に反応し、攻撃をし過ぎる結果、逆にマイナスの症状を引き起こしてしまうのが「アレルギー」というものです。

本来自身の体を守るはずの反応が、自身を傷つけてしまうアレルギー反応に変わってしまいます。

こういった人間の免疫反応によって、一度蜂に刺されると、体内に蜂毒に対する抗体がつくられます。
その抗体がマスト細胞につき、再びアレルゲン(この場合蜂毒)が体内に入ってくると、マスト細胞よりアレルギー症状を引き起こす化学物質が放出されて、私たちの身体に「アレルギー反応」が発生するという仕組みです。

さらに極めて短時間の間に全身にアレルギー症状が出る反応のことを、「アナフィラキシーショック」と言います。

で、ワタスは専門家じゃないのでさっぱり分かりませんが。

調べるとサイトカインストームというのは、このアナフィラキシーショックとは全然違う。
でも、似たような話のようですた。

2度目に劇症化する原因として考えられるのは

・サイトカインストーム
・抗体依存性感染増強(ADE)

のどちらかでは?

ということのようですが。

サイトカインストームとは、免疫の暴走による劇症化。
抗体依存性感染増強(ADE)とは、似た2種類のウイルスに感染することによる劇症化。

ちょっと難しくて良く分かりませんが、張っときます。

抗体依存性感染増強(ADE)とサイトカインストーム

新型コロナウイルスが話題になり始めた当初、中国からの被害状況を示す動画でいくつかの特徴的な事例があった。

それは、普通に立っていた人が突然「バタン」と倒れるものである。ネットを検索すれば今でも容易に見ることができる。

もちろん、これらの全てが新型コロナウイルスと関係しているのかどうかは不明だが、伝えられているコロナウイルスの症状(肺炎:発熱、咳)と少々異なるように感じられるのが気になっている。

サイトカインストームという言葉がある。私の意訳なので厳密ではないが、ざっくりと言えば何らかの物質をトリガーとして生じる免疫活動の暴走により発生する劇的な症状の悪化を示す。

高熱、や疲労、吐き気などが生じ、多臓器不全に至ることもあるという。

スズメバチなどで2度目に刺された場合に生じるといわれているアナフィラキシーショックとは似てるが異なる反応とされる。

サイトカインストームは、鳥インフルエンザやエボラ出血熱などでも発生するとされており、これにより急激な死亡率の上昇があるとされる。

今回の新型コロナウイルスでは、現時点ではその強烈な発生を肯定するほどの情報は出てきていないが、何かをトリガーとして発生する可能性もある。

一方で、デング熱では二度目の感染により重症化することが報告されている。

まだ完全に解明されていないようだが、抗体依存性感染増強(ADE)による劇症化の報告(https://www.medience.co.jp/forum/pdf/2010_03.pdf)がなされている。

こちらは、型の異なる同種のウイルスに感染することで発生する劇症化のメカニズムである。

過去最悪のパンデミックの一つとされるスペイン風邪では、健康な若者に多くの死者が出たとされるが、その原因はこのサイトカインストームであったのではないかという仮説が高い信ぴょう性を持っているようだ。

サイトカインの増加はおそらくどんな病気でも観測されるのだろうが、問題はその量が異常なレベルに増加するかどうか。あるいはどのような条件によりそれが発生するか。

動画に表れているようなケースが、サイトカインストームあるいはADEによる劇症化でないことを祈りたい。

仮に、ADEによる劇症化だとすれば2種類以上の型のコロナウイルスが広がっていることになる。

それが既存の風邪のようなものなのか、あるいは今回2種類以上の新型ウイルスが出ているのか。いずれもまだ何の確証もないことなので、あくまで可能性の一つとして考えてほしい。

サイトカインストームというのは、Wikiを見るとこんな風に書かれてますた。

1918年から1919年に掛けて流行したスペイン風邪では、5千万〜1億人とされる死者の中で健康であった若者の死亡数が際立って多かった理由として、サイトカインストームが発生したことが関係すると信じられている。

この場合、健康な免疫系は身を守るものとしてではなく己を攻撃するものとして動作したことになる。

2003年のSARS流行の際も、香港での予備的な調査の結果、その死因の多くがサイトカインストームによると判明している。

H5N1トリインフルエンザでヒトが死亡する場合にも関係している。

2009年新型インフルエンザ(H1N1)で基礎疾患のない若者の死亡率が高いことも同様に説明され、スペイン風邪でも同様であったであろうと推測されている。

しかし、米国疾病予防管理センター(CDC)はH1N1の症状は従来の季節性インフルエンザと同じで、「ブタ由来A型インフルエンザウイルス(H1N1)の変異株に関する臨床的知見の集積は不充分である」と声明を出している。サイトカインストームはハンタウイルス感染症でも発生する。

まぁ、とにかく一度かかると免疫が逆に暴走して自分を傷つけるということのようですた。

とにかく一度目は風邪程度の症状。
二度目に突然死。

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。

先日、池上彰さんの番組で、風邪のちょっと酷いやつだからそんなに心配することない。
とかなんとか。

そういう内容をやってますたが。
そりゃ一度目のことだけ取り上げて言ってるのでしょう。

そんなんで中国が武漢を始め、55都市閉鎖する訳ないだろう。

本当にありがとうございますた。


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