2018年最新 地割れ、シンクホールアップデート

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さて、ゴールデンウィーク中スルーしてましたが。

色々ありましたね。
気になったので載せときます。

これはハワイのキラウエア火山

なんじゃこりゃ?
これはニュージーランドの巨大地割れ。

ケニアの巨大地割れは前に書きましたよね。

今、世界中で地割れが起きてるとか。

アメリカ・フロリダでも10個以上のシンクホールが現れたとか。

他、気になるのは八丈島の地震。

前から書いてるように。
東大村井教授が3ヵ月以内、南関東警戒と言ってるのが気になってます。

以下もちょっと気になります。
その昔、星が並ぶ時という予言がありましたね。
1世紀ぶりだそうです。

木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。

最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。色は木星が薄茶、土星が黄、火星が赤で「肉眼でも色の違いが分かる」(同天文台)という。

地球から見た土星の輪の傾きは15年周期で変化するが、現在は傾きが大きいため、望遠鏡を使うと美しく見える。火星は15年ぶりの大接近となる。

惑星は太陽の周りを固有の周期で公転しており、地球との位置や距離は刻々と変わる。地球の外側を回る惑星は、地球から見て太陽とほぼ正反対の方角にあるときに最接近となる。

まぁ、こういう地震や火山の話をかくとネガティブな話は書かないで等々。
意見もくるのですが、
ネガティブだと思うなら読まないだけです。

火山や地震は単なる自然現象です。

晴れの日がポジティブで雨の日がネガティブではないし。
地面が揺れてない時をポジティブ、地面が揺れたらネガティブというのは勝手な言い分です。
自然の営みを人間が勝手に解釈してるだけです。

まぁ、確かに巨大な地割れとか、シンクホールとか。
怖くなりますが。

バシャールさんはこんな風に話してますよ。

今年4月に起きたカルブコ山の噴火や、その何週間顎に起きたネパールの地震はお互いに”繋がり”のある出来事であったと、バシャールは説明しています。これらのような地球規模の出来事は、今後2015年、2016年、2017年と、2020年頃までの間、暫く続いてゆくでしょうと、バシャールは話しています。

またその他に、魚の大量死が多発したり、鳥が一斉に死んでしまったりと、地球上磁場の変化によって動植物の生体系にも影響が訪れるようになりますが、これらは全て地球の次元シフトによるエネルギー調整、詰まりは、地球の波動浄化によって引き起こされる出来事だという事なのです。

地球は私達と同様に生きる生命体であると、バシャールは話します。母なる地球もまた、私達と同じように次元シフトを体験中であり、波動調律をしては波動のアップデートを行っています。次元シフトをスムーズに出来るよう、貴方の心と体を真っ直ぐに整えてゆきましょうと、バシャールは話しています。心配事や恐れを少しずつ手放してゆき、貴方の好きな事だけにフォーカスするようにし、ハッピーな人生を送れるよう心がけてゆきましょう。

恐れを手放していきましょう。

ワタスは、まったく科学的根拠はなしに思うだけですが、

多分、次元が軽くなってる?
というか重力が軽くなってる?

人の集合意識がこの世界を映し出してるとしたら
人類の集合意識が大きく変わってきたからでしょう。

だからピキッピキッ。
今までの次元にヒビが入ってきたというか。

軽い次元へ。
思いの叶いやすい次元へ。
ヒャッハーー!

なんだか、そんな気がしてます。
最近はそうポジティブと捉えてます。

本当にありがとうございますた。


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