ヒャッハー!
さて、みなさまゴールデンウィーク楽しんでますか。
いよいよおバカ大量消費文明。
メガドンキ文明の終わりが近づいてる。
ワタスのみたとこ楽しく過ごせる休日はこれが最後じゃないでしょうか。
日本は崩壊を必死に隠しつつ平静を装ってる。
多くの庶民が水面下で進んでる恐ろしい事態に気づいてない。
だから、ある時。
突然来る。
いきなり来る。
なんも準備してない大多数の庶民はパニックになることでしょう。
一方、ここの皆さま。
幸いにも、気づいてコツコツ準備をしてきた皆様。
そういう皆様はこれが最後の休日です。
GWは楽しい思い出を作りをやりましょう。
後の世にあんな平和な時代もあったんだなぁ。
なつかしく思い出すときが来ることでしょう。
とかなんとか。
はい。
さて、以前も載せたうちの温泉。
なんつータイミングでオープンするんだ。
石遊の湯 | 源泉掛け流し
なんとゴールデンウィーク中、どこからともなく大勢の地元住民さんがやってきますた。
今、かなりごった返してます。
知らなかったのですが、
この温泉は閉鎖になる前は、湯質が良くて地元にファンが多い人気温泉だったのですね。
で、ワタスは酒池肉林のためにこの温泉を運営したのですが。
なぜか人手が足りなくなってワタスも休日駆り出されてます。
なんでワタスは千と千尋みたいになってるのでしょうか。
もっとちゃんと雑巾しぼりなさい!
はいっ!
( ゚д゚)ポカーン
なぜブロガーのワタスが温泉の掃除をしているのか意味が分かりません。
ワタスの男の夢はどこに行ったのでしょう。
まぁ、良いでしょう。
ずっと待ってた。
再開してくれてありがとう。
地元民の皆様の喜びの声に励まされて頑張ってます。
ちなみになんと昨日、長野の新聞にもうちの温泉が載った!
張っときます。これ。
おぉお。
長野日報
石遊の湯が再オープン
茅野 地元住民や温泉ファンでにぎわうコロナ禍で閉館した茅野市北山の「石遊(いしやす)の湯」が新たなオーナーによって約5年ぶりに再オープンした。
戦中、戦後に鉄鉱石を採掘した「諏訪鉄山」跡地から湧き出す温泉。
カラマツ林の広い敷地の中、板塀を巡らせた青天井に石を組んだ男女の露天風呂が二つずつ。
「出てからもいつまでもぽかぽか」というのも人気で、地元や周辺別荘地の住民をはじめ、県内外から温泉ファンも訪れ、再開を喜んでいる。
諏訪鉄山の歴史は武田信玄の時代までさかのぼる。
昭和の初め日本鋼管が採掘権を取得し、1944年頃は鉄鉱石の増産に向けて索道や専用鉄道の建設が進み活気に包まれた。
終戦で活動は止まり休眠状態に。
90年、鉱山跡地の有効活用を目指して掘削を行ったところ高温で良質な温泉が湧出し露天風呂施設ができ、「鋼管鉱業蓼科温泉」として利用。
95年に施設を拡張し一般客も楽しめる入浴施設として営業を開始。
名称は、鉄鉱石を掘り出していた場所の呼び名「石遊場(いしやすば)」にちなむ。
・・略・・
地元の60代の女性は「再開してうれしい。
風が通るからのぼせないし、空いていると読書もでき最高」と、温泉好きの40代の女性は「ここは静かでリラックスでき気持ちがいい」と話していた。
料金は大人700円、小学生400円。
はい。
いや~
ほんと、なぜワタスのとこには人がいっぱい来てしまうのか。
ワタスはプライベート感満載の混浴温泉にしたかったのに。
気づいたら地元の方々の憩いの場所になっている。
以下、今日の模様です。
ちなみに今日、休憩室に漫画をおいておきますた。
もちろんワタスのバイブルともいえる北斗の拳。
全巻セットなのは言うまでもありません。
そして鬼滅の刃も置いときますた。
今後、どんどん充実させて、温泉ネットカフェにしていくことでしょう。
というわけで、今後、ワタスはブロガーではなく。
地元民のための温泉経営者。
そして時々、ブロガー。
という風になるかもしれません。
本当にありがとうございますた。
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