AKIRA来る? 太陽黒点と株価 東京直下型地震

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ヒャッハーー!

ぇえ?
き、金玉がぁぁぁ。

以下は今日の太陽さんのお姿ですた。

つぁぁぁ。
太陽黒点ゼロ。つるんつるん状態。
http://swnews.jp/

普段はこんなゴマ塩みたいに黒点があるのにぃぃ。

何たるつるつるんでしょうか。
まるで少年の頃のワタスの股間のようですた。
野山を駆け巡った頃を思い出します。

現在、無黒点の日が10日以上連続しているのですた。

以下は太陽黒点数のグラフです。
多い時は黒点数は200個ぐらいあるのに。
たった今、はゼロの日が続いている。

まさに極小期を通過中なのですた。

不思議なもので、なぜか黒点数は人間の経済活動ともシンクロすることが知られています。
極小期とブラックマンデーやリーマンショックの時と重なってる。


だから、今回のコロナ暴落。
そして今後の大恐慌は起きるべくして起きるのですた。

ちなみに、黒点数が少ない時は、宇宙から飛来する宇宙線の量が増えます。

黒点数が少ない時、宇宙線の量は増えて、
黒点数が多い時、宇宙線の量は減る。

反比例の関係になっているのですた。

宇宙線というのは、宇宙からやってくる、電子、陽子、中性子のことです。
他にもμ粒子(ミューオン)、ニュートリノ、Γ(ガンマ)線とか色々なのがあります。

ニュートリノというのは、岐阜の飛騨のスーパーカミオカンデで観測してますね。

とにかく黒点数が少ない時は、良く分からない宇宙線が大量に宇宙からやって来るのです。

で、宇宙線がやってくると巨大地震と噴火が起きやすい。

赤が太陽黒点数。青が地震の震度。
M7.0以上の地震が起きたのは黒点数の極小期だった。

とにかく太陽黒点極小期には巨大地震が起きやすいのです。

でワタスが気になるのは以下です。
昨日見た記事ですた。

先日、縦揺れの大きな地震起きますたね。

埼玉大名誉教授の角田氏によると「熱移送説」では近々大きめの地震来るかも?
と言ってます。

熱移送にはPJルートとMJルートの2つがあって、
今、MJルートが危ないということですた。

コロナ拡大下、首都圏で直下型地震の特徴「縦揺れ」発生…伊豆半島近辺での地震の前兆


新型ウイルス肺炎が世界で流行 緊急事態宣言下の東京(写真:AFP/アフロ)

4月12日午前0時44分、新型コロナウイルスの感染拡大により緊急事態宣言が発令された深夜の首都圏で、直下型の特徴である「縦揺れ」の地震が発生した。

震源地は茨城県南部、マグニチュードは5.1、最大震度は4だった(東京都の震度は2~3)。

幸いにして大きな被害はなかったものの、新型コロナウイルスに怯える首都圏の住民は「さらに大地震が起きたらどうなるのか」と肝を冷やしたのではないだろうか。

この地震についての地震専門家のコメントは伝わってきていないが、「今年上半期に首都圏で大規模な直下型地震が発生する可能性がある」とする角田史雄埼玉大学名誉教授の警告(昨年6月25日付コラムで紹介)が筆者の頭をよぎった。

大方の地震学者が信奉している「プレートテクトニクス説」に疑問を感じている筆者が参考にしているのは、角田氏が提唱する「熱移送説」である。

熱移送説をかいつまんで説明すると、以下のとおりである。

(1)熱移送説で主役を務めるのは、「プレートの移動」ではなく「熱エネルギーの伝達」である。その大本のエネルギーは、地球の地核から高温の熱の通り道に沿って地球の表層に運ばれ、表層を移動する先々で火山や地震の活動を起こす。

(2)熱エネルギーの表層での出口の一つは南太平洋(ニュージーランドからソロモン諸島にかけての海域)に存在し、南太平洋から出てきた熱エネルギーはPJ(インドネシアからフィリピンに向かい台湾を経由して九州へ)とMJ(フィリピンから伊豆諸島を経由して首都圏へ)という2つのルートで日本に到達する。

(3)熱エネルギーが伝わると熱のたまり場では噴火が起き、地盤に「問題」がある地点では地震が発生する。熱エネルギーの速度が一定であることから、火山の噴火から地震発生の予兆を捉えることが原理的に可能である。

首都圏でマグニチュード4~5クラスの地震が多発

以上が熱移送説の概略だが、九州に達するPJルートでは2015年5月の鹿児島県口永良部島の噴火に続き、2018年6月に大阪府北部を震源とするマグニチュード6.1(最大震度6弱)の地震が発生している。

首都圏に達するMJルートについては、2013年から西之島(東京の南約1000km、MJルート上に位置する)の噴火活動が断続的に続いている。

西之島の噴火活動をもたらしている熱エネルギーは、伊豆諸島の八丈島(東京の南約300kmに位置する)などを経由して、首都圏に継続的に流入している。

・・・・
 伊豆半島近辺で大規模な地震が発生すれば、この地域を通過する東海道新幹線や東名高速道路などで甚大な被害が発生するリスクが高い。関東大震災の際には横浜や鎌倉で大津波が発生したが、当該地域で津波対策が講じられているのだろうか。筆者は寡聞にして知らない。

文=藤和彦/経済産業研究所上席研究員

まぁ、これは仮説にすぎないので分かりませんが。

映画AKIRAのオリンピック中止予言はぴったりと当たった。

で、その次は?

この映画では次に何が起きるかというと。
首都東京で巨大爆発が起きるのですた。

うーん。
これは。。

これが首都直下型地震じゃなきゃ良いな~。

と思いますた。

まぁ、今は、太陽黒点数極小期を通過中。
株価暴落、巨大地震、噴火。
なんでも起きそうな時期なのですた。

で、もう一つ起きそうなことがあるのですが。
それは別で書きましょう。

本当にありがとうございますた。

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