ワクチン打った人には麻酔が使えなくなった話 数字が全部下がる

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ヒャッハー!

さて、こんな情報頂きますた。

なるほど〜

もはやワクチン打った人は麻酔使えないのか。

これには驚いた。

近所の町医者から聞いた話だそうです。
まぁ、これは事実でしょう。

長いですが引用しときましょう。

近所の病院で聞いておったまげた話(ワクチン)

新コロワクチンについて、これはなんとしても共有しなきゃと思った話。

先月、近所のクリニックで、大腸の内視鏡検査を受けた。・・

おそらく50代後半から、もしかしたら60歳到達したくらいの男の先生。

私もこの先生のことはけっこう信頼していて、徒歩圏内に病院は何十件もあるが、病院に行こうとなった時に、ここにかかれる種類の不調の時にはまずこちらのクリニックに来るようにしている。

先生の良い所は、話がハッキリしているところである。

そう頻繁に受診するわけではないが、たまに話を聞くと「キミの症状だとこういう可能性とこういう可能性が考えられて、そこから先はわからんなあ」みたいなことをきっぱり言ってくれる。

なにしろ「正直な人」という印象がすごくある先生。

私の介護の方のnoteを読んでくれている人はわかると思うが、私はここ数年で多くのお医者さんに(正直でない人にもたくさん)会ってきているので、それなりに見る目は鍛えられていると思っている。

まあそんな先生だ。近所数十件の病院のうちでは、信頼度で1,2を争うと私が思っている先生。

で、まず検査を受ける数日前の診察。

内視鏡検査に先立って健康チェックのため採血とかして、あとは当日の注意事項などを先生から指導される。

その時、私は「痛くないようにお願いしますっ(内視鏡検査が)」と先生に請うた。

なにを情けないことを……と思うだろうけど、これには深い深い歴史と事情があり、私の腸が、普通と違ってとても痛い形をしているのです……。でもその話は主題と関係ないので略。

ともかく、私が「痛くないようにどうかひとつ……(請)」のようなことを言うと、先生は唐突に、「そうだね……、コロナのワクチンは打った?」と私に尋ねて来た。

ぬっ、ワクチン?

なんで急にそれを聞かれるのかわからなかったが、ノーワクチンの私は、怒られるかなあ?とちょっと思いつつ、「あ、打ってません」と答えた。

お医者さんなんてものはほぼ全員ワクチン打て打て推進派の人であるという思い込みが私にはあり、打ってませんなんて言ったら

「な~に~!? やっちまったなぁ!! この、公衆衛生の敵めっ!!」とか叱られるかな……なんて、恐縮しながら私は「いえ打っておりません」と正直に述べた。

すると先生は、

ああ、それなら麻酔は全量使えるよ。

ワクチン打ってる人は、数字が全部下がるんだよね」

と、仰られた。

ななっ、
数字が、全部下がる………?

どういうことかと言うと、先生いわく、コロナのワクチンを打っていると、血液検査などで出て来るような各項目の数字が軒並み悪くなり、危険なので検査時の麻酔を適切な量使えなくなる、ということであった。

おををを……(震)。
なんだかすごいことを聞いた気がする。

しかも、リアリティもすごい。

自分のクリニックを持って週に6日も患者さんを診ている、地域に根ざした医療を展開している現場最前線の先生、その先生が、「ワクチンを打つと数字が全部下がる」と。

私からはなにも言っていないのに。どちらかと言うと病院では怒られそうだからワクチンの話は避けたいくらいの心境でいたのに。

しかし先生からいきなりワクチンの質問を振られ(私が痛いのどうのという話をしたからではあるけど)、ノーワクを白状するとズバリ「打つと数字が全部下がる」と。

ともあれ、その日は私は腸の方が気になっているのでそれだけで帰り、数日後、検査当日。

私はかわいい尻をプリンとむき出しにして検査台に寝ていて、その状態でまず腕から点滴で麻酔(全身麻酔ではなく、少しボーッとする程度になる、痛みを緩和するための麻酔)を入れてもらうのだが、いざ先生が麻酔をセットしようとした時、近くで準備作業をしていた看護師さんが飛んで来た。

そして、慌てた様子で「先生、その量でいいんですか!?」と。

すると先生は、「うん、彼、ワクチン打ってないんだ」と返して、それを聞いて看護師さんは「ああ、そうだったんですね」と安心していた。

やはり、ワクチンを打っていると、麻酔が十分な量使えないらしいのだ。

少なくともこの病院では、看護師さんが慌てて飛んで来るレベルで接種者は麻酔量に気をつけないといけないらしい。
よかった打ってなくて!!

・・

話がひと区切りついたところで、私は先生に、ワクチンの件をちょっと尋ねてみることにした。

検査前や当日はお尻にカメラを入れる緊張感で余裕がなかったけど、今日はすっきりしているので、あの衝撃の「打ってる人は数字が全部下がる」証言について、もう少し詳しく聞きたいと思ったのである。

幸い、午後4時台でクリニックは空いていた。内視鏡検査は午前中しかやらないので、先生は忙しくないはずである。座り方が時間に余裕がある座り方をしている。

あのう、先日「ワクチンを打つと数字が全部下がる」と仰ってましたが、そうなんですか?と、私は単刀直入に聞いてみた。

すると……
またもや唐突に、先生は言った。

「うちの患者、バッタバタ死んでるんだよ。バッッッタバタ死んでる。こんなこと初めてだよ!」

ほうほう、なるほど。そうでしたか。

………………。

ひえ~~~~~~~~~~~~~~~~っ(涙)!!

あわわわわ゛………(泡)

そもそも数字がどうこう言う前に、死んでると。
患者さんが、今まで見たことのない勢いで死んでいると。

こちらのクリニックにかかっている、高齢の患者さんがどんどん亡くなっているということだ。

とはいえ若い人はそもそも普段病院に来ないので、先生が把握できるのが患者の多数派である高齢者に偏っているのかもしれない。

ともあれ、先生は「バタバタ死んでる」という表現を使っていた。

具体的な数は聞いていないが、少なくとも先生の何十年というキャリアにおいて、あり得ない頻度でたくさんの患者さんがワクチンの接種が始まってから亡くなっているそうだ。

ポイントは、それが突然死だということ。

もともと長くなさそうな衰弱した患者さんが亡くなったとしても、先生は別に驚かないのである。

医者歴おそらく40年になろうかという先生なのだから、この人はもうそろそろかな……という雰囲気はわかるだろう。

そういう人が死んだとて、先生にとっては日常の風景なはず。そうではなく、元気な人が突然死ぬから先生もたまげているのである。

ほんの数日前まで元気に病院に来ていた患者さんが、いきなり亡くなる例が多発しているそうなのだ。

………いやまあ、「数日前に病院に来た人」ならばむしろ元気じゃない人ではないかとも思うのだが、そこは我々の感覚とは違い、きっと老人の世界では病院に行けるくらいの人は元気で、元気じゃない老人は病院に来なくなるのだろう。

たしかに、町のクリニックを受診できるお年寄りは、元気な人かもしれない。死が近い老人はもうちょっと大きい病院に運ばれて行くだろうから。

突然死が多いというのだ。

医者歴40年の先生が力を込めて「バッタバタ!」という表現を使うレベルで。

警察からも連絡があるとのこと。

亡くなって発見された老人の所持品にここのクリニックの診察券が入っていたので、身元照会やら病歴やらの確認のために先生に問い合わせがあると。

それで調べてみるとたった2日前にピンピンして受診に来た(?)患者さんだったりするらしい。

先生から見て、どう考えてもまだ死ぬ状態ではない人がバタバタ死んでいるというのだ。

そして、その原因は!

「それってもしかして、ワクチンのせいで亡くなっているんですかね……?」と、私は聞いた。
先生のお答えはこうであった。

それしか考えられない。ワクチンが原因だとしか考えられないが、

ただ、それは言えないけどね。

ということ。

幸いというかなんというか、先生は町のクリニックのお医者さんなので、患者さんを看取って死亡診断書を書くようなポジションの人ではない。

ただ正式に報告するような機会はないとしても、「ワクチンでバタバタ死んでいるな」ということは、いくら気持ちとして確信があったとしても口には出せないということだ。

それは容易に理解できることである。

初代ワクチン担当大臣の河野太郎氏からして「ワクチンに懐疑的なことを言うやつは全員デマ野郎」というスタンスであるし(先生もこれをほぼそのまま言っていた)、医療業界がほとんどワクチン推進一色であるので、現場をよく知っている医者という立場であっても、いやむしろ医者であるからこそなおさら不用意なことは言えないのだ。

「叩かれるから言えない。陰謀論とか言われて叩かれるから」

と先生は仰っていた。

私には言ってくれているのは、もちろん私がノーワクチンだからだ。

おそらく他の患者さんは多くがお年寄りでワクチンを打っているだろうから、こういうことを話せる相手も珍しいのだと思う。

先生もかなりストレスを抱えていたのだろう。

担当してる患者さんが何人も突然死してさらにその原因にうすうす気付いていながら沈黙しなければならないとなると、そりゃあストレスは溜まるだろう。先生はけっこう勢い良く、鬱憤を晴らすようにいろいろ話してくれた。

数字が下がる件。

先日先生は「接種者は数字(血液検査などの)が全部下がる」と言っていたが、丁寧に言うと、全員全部の数字が下がるというわけではなく、接種者の中でそれなりの数の人が「ランダムにいろんな数値が下がる(もしくは悪い方に上がる)」という印象らしい。

どの項目かは人によって違うが、例えばヘモグロビンが一桁まで下がったり、血圧が急にとんでもなく跳ね上がったり、なんにせよそれまでまったく不調の兆候もなかった患者さんが、ワクチン接種をきっかけにどこかの数値が悪化することが非常に多いとのこと。

そして、接種者は麻酔の量を減らすというのは、医療界のルールでそうなっているわけではなく、毎日内視鏡検査をやっている先生が独自の判断で行っている処置らしい。

ワクチンを打った人に検査時に標準の量の麻酔を投入したところ、ヒヤっとするレベルで意識が混濁する(麻酔が効き過ぎる)という事例が何件もあったため、怖くて普通量を使えないというのだ。

他のワクチンでこんなの見たことないよ!と、先生は言っていた。

その悪い数字は、一定期間過ぎれば落ち着くんですか? それとも長く続くんですか?

と聞いてみたが、先生の感覚では「なんの項目が悪くなるか」と同じく影響が残る期間も人によって違い、現状ではそういう統計的なことはあんまりよくわからないということだった。

まあそりゃそうだ。

そういうのはいくつも病院を股にかけて大量のサンプルを調べないとはっきりしないだろう。

でも長期副反応(ワクチン後遺症)の存在を口に出すことすらはばかられる業界なのだから、そんなものは誰も調べられないだろう。

だってこの2年で20万人、東日本大震災10回分の謎の超過死亡が出ているのに、偉い人たちはみんな知らんぷりなのだからな……。

私は、「いろんな項目の数字が下がるけれど、でもその代わり、コロナにだけは効力を発揮するってことですかね?」と、尋ねてみた。

それについても、先生はコロナを主に診ているわけじゃないからそこもなんとも言えないのだけど、個人的には効いているとは到底思えないということだった。

なんでも、「薬というのは使って2回(2クール)まで」というのが先生の持論だそうだ。

先生の経験上、2回分のサイクル使って効かない薬は、その人には効かない薬なのだという。

しかし今回のコロナワクチンは、2回打って効かない(あるいは不十分)となり、ほんの数ヶ月で3回目、4回目、5回目を打たされている。それはつまり効いていないということだ、という先生のご主張であった。

というか、仮に「コロナにだけはわずかになんらかの効果がある」としたって、ここまでの話を聞いたらどう逆立ちしたって「ワクチンを打った方が良い」と思うわけがないが。

新コロmRNAワクチンを打つと免疫が下がるというのはもう1年以上前からずっと言われていることで(例:日経新聞 EU、頻繁な追加接種に懸念 免疫低下の恐れも)、実際に帯状疱疹のような免疫低下で発症する副反応は多発している。

リアルな身の回りでも有名人でも、帯状疱疹増えすぎだから。

先生が現場で経験している「いろんな数字が下がる」という現象は、「免疫が下がる」とほぼイコールであろう。

要するに体が弱くなって、ちょっとした追加ダメージでダウンする体になるということでしょう? だいたい、数字が下がるということはそれ自体が「病気になる」ということではないのだろうか?

先生の主張の通りワクチンは効果もないのだとすれば、「新コロmRNAワクチンの接種」は単純に体を病気にさせるだけの行為ということになる。

私は、この一連の話を聞いて、2021年から2年で20万人という戦後最大、とんでもない超過死亡が、「その多くがmRNAワクチンのせいである」という確信を持った。

私は、超過死亡については「ワクチンが怪しいと思うが、断定はできない」というスタンスでいたつもりである。

noteでもTwitterでも「ワクチンが原因に決まってる! 間違いない!」という書き方はしていない。

「怪しい」とか「可能性は高いと思う」くらいでとどめている。

だって理由が明確になっていないのは事実だからだ。

しかしこの先生の話を聞いた今、超過死亡の大半はワクチンが引き起こしているものだと、もう自分の中では断定された。

アナフィラキシーとか心筋炎みたいな直接的な副反応でなくとも、例えば血圧やヘモグロビンなど(先生が項目名を出したのはこの2つであった)、健康に関する項目がワクチンのせいで異常値になるとすれば、もともとそこに持病があった人なんかは簡単に死んでしまうのではないか。

特に高齢者なら、「高齢」ということがそもそも基礎疾患とみなされるほど高齢の人々は体が衰えているのだから、それが突然死の引き金になることもあるだろう。

現にバタバタ死んでるんだから!! 

町のクリニックのお医者さんが今まで見たことのない頻度で死んでるんだから!!! 

そんなあれこれ数値が下がるんならそりゃ全国で老人20万人くらい死ぬでしょうよ!!!

でも、もともと高血圧な人がワクチンの副反応でとどめを刺されて脳卒中や心筋梗塞で死んだとしても、「もともと高血圧だったわけだから、高血圧が原因の脳卒中でしょうな」という診断になり、ワクチン関連死には絶対にされないだろうな……。

ワクチンと関連付けたくない医者からそう説明されて、「いや、ワクチンが怪しいですよ! 調べてください!!」と家族を亡くして憔悴している時に抗議できる一般人などいないだろう。

調べたところで、ワクチンが原因ですってことにはならないんだよどうせ。

副反応の仕組みをまだ世界の誰も正確に把握していない時に、医者も監察医もなにをどう調べてどうなったら副反応死になるのか、わかってないんだよどうせ。

でも、もう陰謀論者と言われようが反ワクと言われようが、私はもう言い切りたいと思う。

これはワクチンである。

とんでもない数の日本人を、コロナで死ぬ何倍も殺しているのはワクチンだ。

間違いない。陰謀論と言わば言え。

もし私に事前情報がなにもなく、ただ先生に話を聞いただけなら半信半疑だったかもしれない。

でも、私は素人なりにこれまで10本以上も記事を書くくらいワクチンについて調べていて、その内容と、先生に聞いた現場の声が見事に一致しているのだ。

先生の話は完璧な情報の補完。ワクチンに対して8割5分くらい疑念を持っていた、残りの1割5分を先生がビタッと埋めてくれた。

参考。これは上からイスラエル、イギリス、アメリカの身体障害者の数の推移。
コロナが始まった2020年ではなく、ワクチンが始まった2021年からどこも異常な増え方である。

画像
・・

なるほどな〜

ワクチン打った人は、通常の量の麻酔が打てなくなるというのは新しい情報ですた。

まぁ、とにかく今後もバッタバッタ人が死んでいくんでしょうね。

かわいそうですが、後の祭りですね。

本当にありがとうございますた。

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