ウイルスは体内から発生するものだった パスツール VS ベシャン

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さて、なんだかな〜
最近、コロナ洗脳報道。

また感染者が過去最多とか。
主要メディア各社、頑張ってますね。

ワタスはもう完全に飽きて、どうでも良くなってるんですが。

だいたいコロナを怖がってる人っているんですかね。

こないだも麓のカフェに行ったら
おば様達がマスクもなしで楽しげに話していますたよ。

以下、昨日、東京や大阪に続き、神奈川も過去最多報道。

ぇえ?

東京都はこれからPCR検査の拒否ができなくなる?
強制的に感染者にされてしまうのでしょうか。

で、死者が増えたのかどうかみたら
若干増えてますが、大して増えてない。


相変わらず感染者は増えてるが、回復者も増えてる。

で、死者が高齢者ばっかりなので、平均寿命を軽く超えてしまってる。

で、こんな漫画も出て来ますた。

これが今のトレンドなのか。

コロナにかかるのは長生きの秘訣になって来てるようです。

片岡ジョージ@4コマ漫画家 より

そ、そうだったんだ。。

確かに日本の平均寿命84歳、コロナ死者の平均年齢87歳。
長生きしたい人は、積極的に罹るべし。

とかなんとか。

さて、これと同じような既知外なことを言ってるのが地底人さんです。

このコロナ禍で、このような既知外話を書くと

あ、ああっ
そこはワタスの大事なとこです。
叩いちゃダメ〜

怒り狂った群衆に袋叩きにされてしまう。

そう思って書いてなかったのですが。

ウイルスとは人から感染るものじゃなく、自分の体内から発生する。

麻疹や風疹、インフルエンザなどなど。

かかると脳神経がアップデートされ、手先が器用になったり
味覚が研ぎ澄まされたり。

要するに神経のバージョンアップ。
進化したけりゃ積極的にかかった方が良い。

地底人さんによると、そうなってしまうのですた。

で、何を馬鹿な・・
と思いきや。

驚きなのは、昔も同じことを言ってた人がいたんですね。

以下、皆様はパスツールさんはご存知ですね。
ワクチンを開発した細菌学の父。

有名なフランスのパスツール研究所はこの方が作った。

ルイ・パスツール Louis Pasteur


1822年12月27日〜1895年9月28日

ルイ・パスツールは、フランスの生化学者・細菌学者。「科学には国境はないが、科学者には祖国がある」という言葉で知られる。王立協会外国人会員。ロベルト・コッホと共に「近代細菌学の開祖」とされる。

分子の光学異性体を発見。牛乳、ワイン、ビールの腐敗を防ぐ低温での殺菌法(パスチャライゼーション(Pasteurisation・低温殺菌法とも)を開発。またワクチンの予防接種という方法を開発し、狂犬病ワクチン、ニワトリコレラワクチンを発明している。

で、このパスツールさんの同僚にアントワーヌ・ベシャンという人がいますた。
こんな人ですた。

アントワーヌ・ベシャン Pierre Jacques Antoine Béchamp


1816年10月16日〜1908年3月31日

アントワーヌ・ベシャンは、フランスの医師、化学者、薬学者である。microzymas理論をとなえ、のちの微生物学の前駆をなした。

以下、
この同僚のべシャンさんはパスツールさんとは真逆のことを言ってたのですた。

ホメオパシー(代替医療)療法をやってる方のブログを教えてもらいますた。

病原体感染って言われますが本当に”感染”なのか?

今日は

”感染する”ってホントなの?
っていうぶっちゃけ話で~す爆  笑

これは私がホメオパシーの授業で聞いた説でございます

あれは、2007年夏

生化学の授業でのこと音譜

英国の生化学者で ホメオパシーの先生でもあるトレバー・ガン先生のお話

 

ト「皆さんは病原体などがヒトの細胞に入る つまりは感染する瞬間を実際に見たことがありますか?」

生徒「(異口同音に)無いです…」

ト「そうでしょうね 実は生化学の専門家も見たことが無いんですよ晴れ

生徒「ええ~~っ!おーっ!

という衝撃的なお話を聞きましたびっくり

 

ト「もし感染の瞬間が映像で記録され論文として発表されればそれはノーベル賞ものだよ」

へぇ~~そうなんだ!

知らなかった~~びっくり

巷では感染感染って言われますが実際に「感染の瞬間 論文」などでググると

出てくるのはコンピューターウイルス感染ばかりで、病原体感染に関する情報は出てきませんでした
(探し方が悪いんでしょうが…あせる

皆さんはパスツールという名前を聞いたことがあるでしょうか?

ルイ・パスツールフランスの生化学者で 細菌学者として大変著名な方です

パスツールの同僚にアントワーヌ・ベシャン(アントワーヌ・ビシャンプとも)という生化学者

がいまして、そのお二人の学説が 非常に興味深く、

今話題のウイルス感染に 繋がる学説を発表しています

パスツールとベシャン
↑これをコピペしてググってみて下さいベル

皆さんが「えっ!?」っていう記事が

読めると思いますよ~~音譜虹

 

このお二人はどんなことを

言ったかというと…

★パスツールは 病気の原因は外からやってくる

★ベシャンは 病気の原因は体内土壌にある

と、両氏は述べています

 

ちなみにパスツールさん 亡くなる直前に

ベシャンが正しかった」と

言い残しているそうです

 

★感染症とは?
★病気の原因はどこに?
★病原菌・ウイルスはどこからやってくるのか?
★ワクチンは役に立つのか?

今まで聞いていた病気・治療の常識って何?

こんな疑問に答えてくれる記事が

ググったところで いろいろ見つかると思います音譜

一般に報道されている事実とは異なる事実がそこにはあった!

なんていう記事が読めますよクラッカー

 

私もホメオパシーの生化学授業で

思わず同僚とトレバー・ガン先生の講義を 聞きながら

源「マジっすか!これまでの常識ってヤヴァいんじゃない?

当たり前だと思って
いた治療法が…なんてこった!ガーン

ってな感じで

教室全体がざわめいたんですわガーン

 

講義をかいつまんで言うと

「病気の原因は体内(土壌)にある!

地上にあるウイルスや菌類はほとんどが体内に微量あり

(なんたって菌類やウイルスの歴史は億年単位で地球に先住してますから

遅れて存在している人体内に当たり前に存在していても不思議はないですよね)

その数は体内に500兆個以上

普段は見つからないようにバランスを取って内在し、彼らは静かに生息している

ある特定の条件により一部が異常増殖し
症状を引き起こし、発病させるのである

発病(発症)を防ぐには心身共に健康でいることが最良で唯一の防衛手段である」

ってことだそうですラブラブ

 

今回、国内男性初の
コロナウイルス感染患者は
武漢への渡航歴がないにもかかわらず
発症したという報道がありましたが

これがある意味ウイルスは
すべからく人に内在し
その環境変化によって変化増殖

そのウイルス特有の症状を
引き起こしている証拠だとも
言えるのではないでしょうかひらめき電球

 

ですから皆さんチュー

パスツールの言うように敵は外界にいて全てをやっつければ良いのでしょうか?

それとも

ベシャン(ビシャンプ)の言うように

敵は内在しているのだから健康でいることが敵を制することになるのでしょうか?

どちらを信じるかは

あなた次第です音譜・・

おほぉ。

地底人さんの言ってることにそっくりじゃないか。

ウイルスが感染する瞬間など誰も記録してない。
そもそも、そんなものはないのだ。

記録してたらノーベル賞ものだ。

そう。

ウイルスとは体内から発生するものだった。

人から感染るものじゃなかった。

だから、今、マスクをしてる皆様。

100年後ぐらいの未来。
あの時の人間って馬鹿だったんだなぁ。

ケタケタケタ。

笑われわれたくなきゃ

マスクしてる写真など撮られないことです。

結局、病気とは体内から出てくるものだった。

だからウイルスを怖がるなどもっての他。

バランス良い食事をして、
よく眠って良く笑う。
ヒャッハー!

ストレスをためずに
楽しく暮らせば良いということになるのですた。

本当にありがとうございますた。


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