再掲エコノミスト誌表紙 11.3と11.5について

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さて、明日は11.3なので念のため書いときましょう。
このエコノミスト誌の表紙、アリスの矢。
11.5と11.3。
これは明日かも?とネットで噂されてますね。

5月に5.11じゃないか?と騒がれてましたが、単純に11月3日と11月5日ではないかという話。

AASPOQR20150914000337.jpg

ワタスは、これを見て銀座和光のイルミナティカードの時計を思い出しました。
時計の短針と長針が、11.2~11.3を指してるようにも見えます。

ff66.jpg

まぁ、HAARPなども来てるのでちょっと気になってます。

ちなみに以下はエコノミスト誌を逆にした図ですね。
SSAIGPS150911000311.jpg

日本列島が分割されてる地球儀が東京湾あたり。
中国パンダの頭が伊豆半島の先。

ちなみにこのエコノミストの矢11.3と米国の債務上限をリンクさせて、11/3までにデフォルトになるんじゃないか?といった海外の噂もありましたが、
上限は認められたようなのでこれは間違いですね。

http://jp.reuters.com/article/2015/10/30/usa-capital-hill-idJPKCN0SO0PQ20151030
[ワシントン 30日 ロイター] – 米上院は30日、連邦債務の上限引き上げを盛り込んだ2016、17会計年度の予算案を可決した。
予算関連法案は賛成64票、反対35票で可決。ホワイトハウスは、オバマ大統領は可決された法案を受け取り次第署名するとの声明を発表した。
同法案には連邦政府の借り入れ権限を17年3月まで延長するとともに、裁量的支出を今後2年間で800億ドル拡大する計画が含まれている。
ルー財務長官は議会が同法案を可決しなければ財務省の資金調達手段は11月3日に枯渇するとしており、可決を受け米国がデフォルト(債務不履行)に陥る事態は当面回避された。

11.3~11.5。
まぁ、いつもの通り単なるワタスの妄想で、なんもなければ良いですが。

本当にありがとうございますた。

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