アルザル科学 波動学入門 雪の結晶はなぜ六角形なのか?

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さて、アルザル科学のお話です。

さて、このブログではずーっと前からアルザル科学について書いて来たのですが。
長い間、地底人さんからのレクチャーを受けたワタスは
最近やっとイロハが分かって来ました。

始めのころは、
内在とか外在とか、縦波横波とか。
倍音とか純正律とか。

倍音?
なんじゃそりゃ?

正直、地底人さんの使う言葉の意味が分からず、かなりまごついたものです。

最近はやっと

あぁ。
こういう意味で使ってたのね。
分かるようになってきたのでした。

アルザル科学は、地球科学とはまったく脈絡がありません。
そのため、一般人が学ぶとかなりまごつきます。

まぁ、慣れてくると、こりゃ面白い。
いろんな現象が波で説明できるのでひじょーに面白い。

例えば皆さんも知っての通り不思議な話。
なぜ雪の結晶は綺麗な六角形になるのでしょうか。

以下はめちゃくちゃ綺麗な雪の結晶の数々。

     

めちゃくちゃ美しい。
こういうのを見てるとバカな人間界の理屈などどうでも良くなるというものです。

あのインドの天才ラマヌジャンさんも、自然界のこの美しさに惹かれて数式を生み出しました。

美的感覚。
日本にも数学の天才と言われる人は何人かいますが、
昔の日本にも美が備わっていました。

見えないなにかにひざまずく心。
敬虔な心。

昔、日本人は自然と共生してきました。
畳だったり、藁葺き屋根だったり。
暮らしには美が備わっていました。

それに比べ昨今のメガドンキ文明。
大量消費大量廃棄文明。
まったく美とは真逆の方向に来てしまっています。

自然を征服した気になったおごり高ぶった心。
ワタスは今後、人間は自然から手ひどいしっぺ返しを食らうだろうと思っています。

地球科学は、おごり高ぶりをなくし最初からやり直した方が良い。
ワタスは現代の間違った学問から黄金の学問へ。
脱皮を測る時期だと思ってます。

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アルザル科学は自然界の美しさをそのまま捉えています。
アルザル科学を知れば分かることですが
言ってることは、ちょ~単純です。

全ては波で出来ている。物質は波の共鳴でできている。
ただそれだけです。

例えば雪の結晶が綺麗な六角形になるのはそれが共鳴ポイントだからです。

こういう本があります。

以下は、有名なメトロノーム実験です。

なぜかバラバラになってたメトロノームが綺麗に揃い始めます。

そして、これを円形に並べるとまた別のリズムが出てきます。

波が共鳴しあってまた別のリズムを作るのです。

例えば純粋な水は綺麗な六角形になります。

しかし純度が低い水、濁った水では、結晶は綺麗な六角形にはなりません。
それはうまく共鳴できないからですよね。

例えば、あなたがえっちな写真を見てブーー!
興奮して鼻血を出してしまいますた。
その鼻血が凍ったって綺麗な六角形の結晶にはなりません。
あなたが不純だからです。

というのは冗談で、血液の中には色んな物質が混ざってるので
別のリズム=共鳴ポイントがずれるので綺麗な六角形にはならないのです。

分かるでしょうか。

それは人間の意識にも言えます。

以下の五角形(五芒星)の話です。
星形には黄金比が含まれています。

ご存じの通り。
黄金比とは、1対1.618の長さのことです。

例えばあの絵画モナリザ。
モナリザも黄金比で描かれていると言われています。

自然界には黄金比の物が多い。

これはひまわり。

これはオウムガイ。

なぜ黄金比が出てくるのでしょうか。
人は黄金比が含まれると美しいと感じます。

それは人の認知と関係しています。

黄金比の1.618・・・

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あのもののケのしおりちゃんも認知する側とされる側の関係を言っていました。

物が存在するのは、観測者の波と観測される側の波が共鳴するから。
共鳴しないと物は存在しないのです。
というより、観測者からは存在しないことになるのです。

例えばミミズには自我はありません。
ではオケラには?
いや哺乳類まで発達して、ねずみとかうさぎには?

犬まで行くと自我があるでしょう。
知能が発達して高等生物になってくると認識者としての自我が芽生え始めます。

人間には観測者としての意識(自我)がはっきりあります。
そして、一方で、太古の昔の意識(自然と一体となってた時の意識)も持っています。

だから、あなたの意識をどっち側に置くのか。

観測者と観測される側のリズム(共鳴ポイント)。

アルザル科学では、これを五芒星、六芒星と言って説明しています。
この関係が、色んなところに形として現れて来るのです。

ここら辺の意味が分かるでしょうか。
ワタスもずーっと学んで来てやっと分かって来たことでした。
波動学は学べば学ほどひじょーーに面白い。

と言うわけで以下、今月末またトークライブをやろうと思います。
申し込みは以下へ。

出演:玉蔵&山田貢司

2017年4月27日(木) 18:30〜21:00まで 2時間半
一般人は理解不能かもしれませんが、お好きな人はどうぞ。

トーク内容
—–
・波動学を1年を通して学びます。
・波動学のイロハから分かりやすーく学んで行きます。
・初心者から最終的には波動学マスターへ。

今回はその1回目

チケットはEメールで代用します。

当日は届いたメールを受け付けにお見せ下さい。
場所は以下になります。

 ・開催場所

〒160-0023
新宿区西新宿4丁目33番7号角筈ホール

・交通案内
バス:WEバス(旧新都心循環バス)新宿駅西口京王デパート前21番バスのりば
「パークハイアット東京前」下車
京王バス 新宿駅西口京王デパート前20番バスのりば
中野行 または 中野車庫行「十二社池の上」下車
地下鉄:京王線 「初台」東口より徒歩10分
都営大江戸線「都庁前」A5出口より徒歩10分

今月からまた最初から波動学を1年を通して学ぼうと思います。
面白不思議な波動学を学びたい方、この機会にぜひ参加してみて下さい。

最近、波動学botもちょっとずつフォロワーが増えて最近は700人近くなってます。


と言うわけで徐々に広まりつつある波動学のお話でした。

本当にありがとうございますた。


※直近イベント: 波動学入門 2017年4月27日(木)19:00 in新宿

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