松パワーの真実を広めよう!フラボノイド、グルタチオン、プロアントシアニジンなど

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ヒャッハー!

さて、一昨日は新春! 豪華 松づくし料理!
皆様、ご参加ありがとうございますた。

いや〜松パワー凄かったですね。

知れば知るほど松の凄さが分かりますたね。

以下は、かの有名な和漢三才図会からです。

松に関してこのような記述がありますた。

悪性のできもの、腫れ物等の皮膚病を治 し、五臓を安んじ、熱を解き、葉をぬりて、牙 を固め、虫歯を去る

これって癌が治るってことですよ。

松には24 種類のアミノ酸が含まれている。
それに、フラボノイド、プロアントシアニジン等々。

強力な栄養素が含まれる脅威の植物だった。

例えば、今話題のグルタチオン。

おほぉ。
昨今のワクチン毒を抑えると話題になってる物質ですよね。

やっぱり日月神示の記述には間違いはなかった。

雨の巻第十四帖
松食せよ、松食せばわからん病治るのぢゃぞ、松心となれよ、いつも変わらん松の翠の松心、松の御国の御民幸あれ

なぜ古来から、松竹梅だったのか。

松が最上位に位置する意味。

そりゃ、松が広まったら薬いらず。
製薬会社がぶっ潰れるからでしょう。

我々はなぜ今まで松の素晴らしさに気づかなかったのか。

海外の文献を見ると松に関する記述がたくさん出てくる。

16 世紀のフランスから記録が残っていて、飲む化粧品とさえいわれ、
ヨーロッパでは神の与えた「パーフェクトフード」とさえ言われる。

中国では「美の源」といわれることもある。

なぜ日本だけ広まらなかったのか?

いや、歴史を紐解けば日本だって江戸時代までは広く知れわたってた。

でも、明治以降。
その記述はプッツリ削除され、封印されてしまったのですた。

それは日本人が健康になっては困る勢力がやったことですた。

そして皆様も驚いたかと思いますが。

松ぼっくりの由来。

なぜワタスが、松と出会ったのかが分かったのですた。

またそれか! 先人たちのけしからん見立て

松ぼっくりという呼び名は、もともとは北関東・江戸などで主に使われていた方言で、「松ふぐり」がなまった言葉です。

ふぐり・・・そう、オオイヌノフグリと同じく陰嚢のこと。

ぼっくりというかわいい語感でだまされてしまいますが、またもや先人の、けっこう恥ずかしいシモネタ連想でした。

江戸時代から明治初期にかけて、関東、江戸弁が標準語化していく際に、全国的に松ぼっくりという呼び名が広まったそうです。

ご先祖様はどれだけふぐりがすきなのでしょうか。

でもこんな俳句を聞くと、なかなかふくらみのあるいい語感の呼び名だなという気がしなくもありません。

涼しさや ほたりほたりと 松ふぐり(正岡子規)

関西地方では松毬と書いて「ちちり」「ちちりん」なんていう名前も。これもなかなかかわいらしい呼び名ですね。

おほぉ。

ご先祖様たちは、こよなく、ふぐりを愛していた。

松ふぐり → 松ぼっくりだったのか。

素晴らしい。
だからワタスは松に出会ったのか。

全国に松の素晴らしさを広めてる松原美穂さんに会うのも必然だったのか。

松+金玉で松ぼっくりでしょ。

コラボして、松パワーを広めなさい。
天から言われてたんだ。

とかなんとか。

これから松パワーを広めるぞ!

村松美穂さんと雄叫びをあげたのは言うまでもありません。

これは当日の様子。

という訳で、みなさまお疲れ様ですた!

これから松パワーを全国に広めることでしょう。

厨房と会場があればやれるので、松のお料理会をやってほしい!
というリクエストは、問い合わせ欄よりどうぞ。

本当にありがとうございますた。

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