船の事故発生!苫小牧でフェリー火災93人脱出 夏前に船の事故予言は当たり?

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おほぉ?!

金玉掲示板に複数の書き込みがありますた。
こ、これは。。

あの夏前に船の事故予言。

予言なんてばからしいと思う皆様。
しかし、次々と当たっていく予言がある。
8つのうち7つまでは当たり。
船の事故の数日後に大地震が来るという予言でしたが。
今まで船の事故は海外の例しかなく、いまいち当たりかどうか疑問でしたが。

ついに日本で船の事故が起きました。
苫小牧でのフェリー火災。

ガクガクガクガク
き、金玉がぁぁ。

事故の写真を載せときましょう。

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事故のあったカーフェリー「さんふらわあだいせつ」
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産経ニュースより 
http://www.sankei.com/affairs/photos/150801/afr1508010006-p9.html


動画も張っときましょう。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG31H8V_R30C15A7CC1000/?dg=1
フェリー火災、93人脱出 北海道・苫小牧沖 航海士1人不明
2015/7/31 22:52 (2015/8/1 1:37更新)

31日午後5時15分ごろ、北海道苫小牧市沖約55キロの太平洋を航行中の茨城県大洗発苫小牧行きカーフェリー「さんふらわあだいせつ」(1万1401トン、全長190メートル)の車両甲板でトラックが燃えているのを乗員が見つけた。消火に向かった2等航海士、織田邦彦さん(44)が行方不明になった。他の乗客乗員93人は退避し、駆けつけた民間船や巡視艇が救助した。

国土交通省は31日、運航する商船三井フェリー(東京)を特別監査。運輸安全委員会は船舶事故調査官ら5人を8月1日に現地に派遣する。

商船三井によると、織田さんは火災発生の際には現場で指揮を執ったり、消火器で消火に当たったりする役割だったという。

救助されたのは乗客71人と坂上幹郎船長(58)ら乗員22人。救助活動に当たった民間船3隻、巡視艇2隻で順次、苫小牧港に入り、下船した。

 第1管区海上保安本部や商船三井フェリーによると、火災発生後、フェリーは現場海域で停船。乗員が消火に当たり、スプリンクラーも作動したが消火しきれなかったという。巡視艇が海上から放水した。

車両甲板には乗用車やトラックなど68台、トレーラーの荷台部分が100台積まれていた。

31日午後7時20分ごろには海上保安庁のヘリコプターが船の右舷側に煙がたなびいているのを確認した。炎は確認されなかったという。
船は31日午前1時45分に茨城県・大洗港を出て、午後7時45分に苫小牧港に入る予定だった。
さんふらわあだいせつは2001年6月に完成し、デッキ数は7。船籍港は大洗。〔共同〕

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00000000-mai-soci
<フェリー火災>「もくもくと煙、慌てて逃げた」乗客が証言

毎日新聞 8月1日(土)0時29分配信

<フェリー火災>「もくもくと煙、慌てて逃げた」乗客が証言
 「船内でもくもくと煙が上がり、慌てて逃げてきた」--。31日午後5時40分ごろ、北海道苫小牧市の苫小牧港沖約55キロの太平洋上を航行中のカーフェリー「さんふらわあ だいせつ」(1万1401トン、全長190メートル、旅客定員154人)で発生した火災。「さんふらわあ だいせつ」の乗客たちは、火災が発生した際の緊迫した状況について証言した。

 札幌市のトラック運転手、小川卓也さん(24)は「『みなさん集まってください』という船内アナウンスがあり、乗客が甲板に集まった。点呼を取った後、子供とお年寄りから先に救助船に乗り移った」と話した。同市の別のトラック運転手の男性(38)は「みんな慌てることなく、落ち着いて行動していた」と振り返った。

 火災があったのは商船三井フェリー(東京都港区)が定期運航するカーフェリー。同社によると、船は3層構造で、2層目のトラックなどの積載スペースから出火した。フェリーは航行を停止してスプリンクラーで消火しようとしたが消えなかったという。

 到着予定の苫小牧西港フェリーターミナルの商船三井フェリーの窓口では運航状況を問い合わせる乗客らの対応に追われた。千葉県の自宅に帰るため、折り返し大洗港に向かう便に乗る予定だった上野美津子さん(65)は、夫と1週間の北海道旅行を終え、港に向かう途中で火災を知った。「明日の便のチケットは取れたが、今夜は苫小牧市内でもう1泊することになった。まさかこんなことになるとは。3日から仕事があるので困っている」と困惑気味に話した。

 同ターミナルにある商船三井フェリー苫小牧支店では、報道陣の対応に当たった永宮達矢支店長は「情報が錯綜(さくそう)している」と硬い表情。会議室を報道陣に開放し、東京本社で行われている記者会見の模様をテレビ会議システムで中継した。

 「さんふらわあ だいせつ」は茨城県大洗町大洗港を7月31日午前1時45分に出港し、苫小牧市の苫小牧港には同日午後7時45分に到着予定だった。フェリーは乗用車62台、大型トラック160台を積載可能だった。【横尾誠治、福島英博、野原寛史】

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さて、これで8つある予言のうち7つまでが当たりということでしょう。
後は有名な元スポーツ選手の予言が当たればリーチですが。

いや、そろそろ来るんでしょうかね。
ちょっとガクガクと股間が収縮してしまいますた。

本当にありがとうございますた。

※追記
今日の12時現在、まだ鎮火してない模様。

苫小牧沖フェリー火災、放水続く 海保が不明の乗員捜索 2015年8月1日12時24分

北海道苫小牧市沖の太平洋で商船三井フェリーのカーフェリー「さんふらわあ だいせつ」(1万1401トン)で7月31日に発生した火災は1日午前も鎮火せず、消火活動が続いた。海上保安庁は行方不明となった乗員の船内捜索を始め、国の運輸安全委員会も調査を始めた。

 第1管区海上保安本部(北海道小樽市)によると、フェリーは1日午前7時現在、苫小牧港の南東約36キロの海域にあり、巡視艇が放水活動を続けている。火元とみられる船内のデッキは、酸素を遮断して消火するため扉が閉められており、鎮火に時間がかかっているという。

放水が続くカーフェリー「さんふらわあ だいせつ」に海上保安庁ヘリから隊員が降下した=1日午前8時28分、北海道苫小牧市の沖合、朝日新聞社機から、白井伸洋撮影
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