ヨハネの黙示録と汚い爆弾(ダーティボム)について

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ヒャッハー!

さて、またこういう戦争云々の話を書くのですが。

重要なのはあなたの共鳴先。
あなたが、どこにフォーカスして共鳴するのか。

共鳴先というか、自分のいる波動帯というか。

毎日ワクワク楽しいですね。
ありがたいことです。

と、いつも楽しい波動帯にいる人。

毎日不平不満、不安と恐怖の波動帯にいる人。

同じ出来事でもこれから味わう体験は天と地ほど変わって来る。

なにが起きようが、あなたが、
いつもヒャッハー!の波動帯にいれば、

外の世界で悲惨な出来事が起きても何の関係もない。

戦争が起ころうが、災害が起ころうが。

例えば、第二次世界大戦で南の島に送られた兵隊でも、
ピクニックに行ったみたいに楽しかった~

と、丸々太って返って来る人もいたりする。

今後、ワタスは、戦争、食料危機の最中、食料過多で丸々太る予定でいます。

とかなんとか。

さて、以下はヨハネの黙示録からです。

ヨハネの黙示録8:10-11

第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。

そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。

この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。

水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。

いや、本当。

不思議なものです。

1度あることは二度ある。

日本の場合、2つの原爆が落とされ、311では3つの原子炉がメルトダウンした。

どんだけ~
なぜか日本は放射能関連に縁のある国です。

それはもしかして日本人の進化を促しているからなのか。

そして、放射能に縁のある国と言えば、ウクライナですよね。

一説には、ニガヨモギとはロシア語でチェルノブイリを表すとされてますが。

ただ、ロシア語では、

チェルノブイリニクとは、オウシュウヨモギを指す言葉のようですた。
ニガヨモギは「ポルイニ」というのですね。

これが混同されて、ニガヨモギはチェルノブイリというんだよ~
と広まったとか。

まぁ、しかし。
ウクライナは確かに放射能に縁がある。

一度あることは二度あるならもう一回何かが起きるのでは?

ワタスが注目したのは、大きな星が空から落ちて来るところです。

原発事故なら空からは落ちて来ない。
なのでヨハネの黙示録はミサイルを表してるんでは?

とかなんとか。

以下は、最近、話題になってるダーティボム(汚い爆弾)。

プーチンさんが、ウクライナが汚い爆弾使うよ~と警告したら、

NATO側が、いやいやそれはロシア側が使うんだよ。
ロシアの偽旗作戦だ!

と返した。

いやお前だろ!

と罵り合いになってます。

この偽旗作戦( false flag operation:フォースフラグオペレーション)という言葉。

今まで、陰謀系のサイトなどで使われる言葉だったのに。
メジャーメディアで使われるようになったのに驚きますた。

日経まで使ってる。

まぁ、ワタスの見たところウクライナが使うんでしょう。

なぜなら、追い詰められてるのは資源のないNATO側だから。

今、米ドルが急速にスルーされている。

サウジアラビアも中露側に移った。
ほっといたら潰れるのは米ドル陣営なのです。

なので、汚い爆弾を使う必要があるのはどう考えてもNATOです。

人民元の通貨取引量も急速に拡大してる。
中国とロシアの間でどんどん使われている。

米ドルは完全スルー状態なのです。

今、円安なので、ちょっとでも金利が高い米ドルに代えとこう。
などとやってる人は後ですっからかんになるでしょう。

多分もうすぐ急激な円高に戻る事態が起きる。
ヒャッハー!

ちなみに、以下、汚い爆弾って何?
という説明があったので張っときます。

未知の兵器「汚ない爆弾」は核爆弾とどう違う?

ウクライナが自国民に対して使うとロシアが言う「汚ない爆弾」とは何か。

逆にこれを使おうとしているのはロシアではないのか、ウクライナ住民に恐怖が広がっている

ロシアは10月23日、自国の領土に対して「汚い爆弾(ダーティーボム)」を使いう可能性があると警告した。

ロシアのせいにするためだという。

「汚い爆弾」とはいったい何なのか。

アメリカ原子力規制委員会(NRC)の定義によると、「汚い爆弾」とは、

「放射性物質飛散装置」(RDD)の一種で、「ダイナマイトなどの従来型の爆発物に、放射性物質を組み合わせたもの」。

まだ使用された前例はない。

大量「混乱」兵器

NRCは、「汚れた爆弾」に関する背景解説資料で以下のように述べている。

「大半のRDD(放射性物質飛散装置)は、人を殺害したり、深刻な疾患を引き起こしたりするほどの放射線を出すことはない。

むしろ、放射性物質よりも従来型の爆発物のほうが、人々により大きな被害をもたらすだろう。

しかしながら、RDDが爆発すれば恐怖とパニックを引き起こし、周囲の環境を汚染する。

元の状態に戻すには、放射性物質の除去費用など多額のコストを要するおそれがある」

また「汚い爆弾」は核爆弾とは異なる。

核爆弾は、「汚い爆弾と比べて数百万倍強力な」爆発を引き起こすからだ。

「汚い爆弾」は、核爆弾や生物化学兵器のような「大量破壊(mass destruction)兵器」とはみなされない。

主な狙いが「汚染と不安」を引き起こす点にあることから、むしろ「大量混乱(mass disruption)兵器」であるとの見方を示している。

なるほど。

つまり、従来のダイナマイトで放射性物質をまき散らすのか。

1度あることは2度ある法則。
ウクライナは日本と同じく放射能に縁がある国です。

以下では、2つのウクライナ企業が、既に汚い爆弾を作る最終工程にあると言ってます。

ウクライナには3つの稼働中の原子力発電所があって、
9つの使用済み燃料プールがある。

だから使用済核廃棄物は沢山取れる。

廃炉になったチェルノブイリからも使用済み核燃料がわんさか取れる。
だから、汚い爆弾はもうほぼ完成段階と言ってます。

他には、もしかしたらザポリージャ原発をダーティーボムにするかもと言ってます。

最近、こういうシミュレーション出てますね。

サポリージャ原発から放射能がどう拡散されるかです。
ドイツのベルリンまで届いてますね。

ワタスはいよいよ近いんではと見てるんですが。

本当にありがとうございますた。

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