エコノミスト誌とイルミナティカードの共通点 フェビアン協会について

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あんたも好きね~

という訳で、このアリスの横の矢ですが。
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これは、そのまんま来月の11月3日と11月5日の可能性がありますね。

以下のような情報があります。

・11月5日は「アメリカ連邦政府の債務残高が法定上限に達し、政府は借り入れができなくなる」と米財務省が警告を発している日

・安倍ちゃんは国連サミットの演説の中で11月5日を「世界津波の日」に制定するよう提唱しています。
http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/statement/2015/0929enzetsu.html

もし世界津波の日とするなら、一番該当しそうなのは10万人死んだスマトラの大津波ですが、それは2004年12月26日ですよね。
なんで11月5日にしようなどと言うのでしょうか。

それにこの銀座和光とも言われるイルミナティカードの時計ですが、11.2~11.3と言う風に読めます。

ff66.jpg

前から書いてるように空母ドナルドレーガンといい、外務省職員の話10月~11月の話といい。

これは元外務省職員 原田武夫氏のサイトより

http://haradatakeo.com/?p=59906

先週の木曜日(9月10日)のことだ。いつもご指導賜っている先達と会食をした際、別れ際に赤坂の街角でふとこう告げられた。
「そうだ、そう言えば大切なことを言うのを忘れていた。前から君がとても気にしている首都直下型地震だけれども。箱根から伊豆沖にかけての動きがここに来て半端ではなくなっているようだ。見立てでは10月後半から11月にかけてが危ない。充分備えるように」
そして翌朝。私は弊研究所に出勤するといつも行っている朝礼の場で、所員たちを前にこう告げた。
「これまで何度か言って来たとおり、米軍は地震発生の72時間前に極めて正確な形で、一体どこでどれくらいの規模の地震が発生するのかを特定する能力を持っている。2011年3月11日に発生した東日本大震災の際にもそうであり、当時の民主党政権に対して事前通告をしたが全く聴く耳を持たれなかった。そのラインから昨日、10月後半から11月にかけて首都直下型地震が発生する危険性が極めて高くなっていると聞いた。

で、ワタスは最近の株価を見て思うのですが、
どうも直近を見ると10月~11月急落する形になっている。

以下はあまり見慣れないSKEWという指標です。
最近、極端に上昇してますよね。

20151013_skew2_0.jpg

この指標は、極端なテールリスク。
テールリスクというのは、めったに起こらない想定外の暴騰・暴落の発生リスクです。
このSKEWと言う指標は、このリスクに対して、機関投資家が何らかの備えをしてる時に上がる指標です。
それが今までにないぐらい上昇してます。

以下のチャートも非常に興味深い。
緑であらわされるVIX指数(恐怖指数)が最近下がって来てます。
つまり最近のチャイナショックの恐怖が去ったことを表してます。
20151013_skew3_0.jpg

市場はなんとか落ち着いて来たのに、SKEWが上昇している。
これは裏で大口の機関投資家が極端な暴落に備え始めたことを示してます。

それと今まで下がってた金価格(GOLD)が極端に上昇に転じてるのも気になります。

AASPOQR20150914000343.jpg

という訳でワタスの見るところは11月ショック。
こういう指標にはっきりと出てるものは当たる確率が高いでしょう。

その他、天皇一家の動きも分かればいいのですが、11月の予定が書いてなかったので分かりませんでした。
確か11月3日は文化の日なので、紫綬褒章とか文化勲章の授与式を都内でやるはずですが。
もし情報があれば教えて下さい。

まぁ、以上。
くれぐれもワタスの妄想。
もちろん話半分です。

本当にありがとうございますた。

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