やはり第二波は冬? 今後やってくる2つのタイムライン 中国の蚊型ドローンそして天網(SkyNet)について

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さて、なんでしょうこれ。

以下、最近シェアされて来た動画です。

ワタスの元にはこのようなチャネリングだとかなんとか。
有形無形、有象無象、玉石混合の情報が沢山シェアされてくるのですが。

正直、妄想、デマが多くて載せてたらキリがない。
そのまんま載せるとキチガイと思われる。

そんな中、以下は、他の情報とも一致してたので載せときます。

この動画は以下のイギリス人のおばちゃんがチャネリングしてる動画ですた。

このおばちゃんが言うには、やはり冬に第二波が来る。
そして次はコロナ以外の病気かも。
そしてワクチンは打っちゃダメと言ってます。

興味深かったので張っときます。

– 地下の軍の施設にいます。ユタ州にあります。コンピュータの前に座っている人達が見えます。画面には地図、そして横にデータがあります。我々は、思っている以上に監視されています。中国では公に知られていますが、我々も同じように秒単位で監視されています。NSAの暴露ニュースが出て来ます。

-中国とFBIとCIAのコネクションがあります。彼らは我々の気分をコントロールしています。

ー 中国、武漢でコロナが勃発して、すぐに中国での携帯電話利用率が著しく減少したニュースがありましたが、これに関する実態のニュースも出て来ます。中国では、イスラム教の人が収容所に入れられていますが、彼らだけでなく中国人も収容され酷い拷問を受けています。これと携帯電話の利用率の大幅減少が関連していて、これもニュースが出てきます。

ー DARPA、9.11、牛への注射・・これらのニュースが出てきます。

ー AI、NANOテクノロジー、女性が実験室で腕に注射されている姿があります。武漢の研究所が見えます。これは、確実に人工的に作られたウィルスです。NANOテクノロジーが使われています。

ー これは昨年も言いましたが、最初に出てくるワクチンは、絶対に打ってはいけません。NANOテクノロジーが入っています。人間をAIでコントロールする目的があります。大衆全員が打つ事にはなりません。アメリカやヨーロッパでも反対のデモが起きます。

ー 億万長者のヨットが見えます。この人(おそらくB.G.- ビル・ゲイツ)のやっていた事の実態の暴露されます。

ー 二つ目に登場するワクチンは、彼はあまり関係がなくなります。三つ目に出てくるワクチンが一番安全です。これは打ちたい人は、打っても大丈夫でしょう。私は、以前に言ってますがワクチン反対なのではなく、無知に反対しています。西洋医学で助かる人もいます。

ー次の4〜6ヶ月に多くのディスクロージャーが起きます。

ー三つ目のワクチンが出てくる頃には、このウィルスに関しての理解も深まり、何かのプロテインに関する事、どう対処して良いのかが分かって来ますので、喘息持ちの方などは、このワクチンは打っても安全です。子供用のシロップも登場します。

ートランプは、再度勝利し大統領を続けます。ボリス首相や他の政治家と握手をし、平和的な画像が見えます。

今年の冬には、ひょっとしたら第2の波が来ます。このウィルスなのか、何かしらのパンデミックが来る感覚が強く入ってきます。でも何かこれに対応するプログラムが開発され、それが成功します。このプログラムはテレビで公式に紹介されます。女性が立っていて、軍も横にいて援助があります。この女性がプログラムの戦略を説明します。ブロックのグラフで説明されます。

ー中国とオーストラリア間で問題が出ます。オーストラリアの製薬関連の人々の苦悩が見えます。オーストラリアは、貿易だけでなく、発電所関連で中国問題がニュースに出ます。

台湾が独立します。

日本が攻撃されます。何か脅威に晒されます。言動的なものかもしれません。このニュースは水曜日か木曜日に出て来ます。

ー三人の(米?)軍関連の人が真実を暴露し、これが大きなニュースとなります。

ーアメリカ・トランプが中国との戦争を宣戦布告します。WWIIIが起きそうになりますが、でもこれは実際には起きません。

ダークナイツ(暗闇の夜)が到来します。人々は、準備する様に言われます。これはイギリスだけでなく、世界的に起きます。引っ越す必要はありません。とにかく、これが起きたらドアを閉めて、外に出ない事です。ウィルスではなく、何か他の事が出て来ます。大丈夫です。家の中にいれば無事に終わります。

蚊型のドローンが見えます。病気Xが登場すると前から言ってますが、コロナ以外の新しい病気が発生します。CCW – 生物兵器です。中国が持っています。まるでSciFiの映画の様になる可能性があります。

ーしかし、二つのタイムラインがあります。ですから、我々が周波数を上げれば、真実は早く出て来ます。

ーでも二年以内にまた中国に関連する大きな問題が発生します。また違うウィルスも出て来ます。SkyNetというものを中国が開発していますが、それが関係しています。SkyNetをよく覚えておいてください。

ーB.G.、 B.C.、 B.O.、G.B.、 H.C.、 J.E., G.S. というイニシャルが出ています。彼らに関しての暴露があるでしょう。

二つのタイムライン。SkyNetにコントロールされるか、テクノロジーがあるけど自由な状態を保つタイムラインと二つあります。

ー良いタイムラインに入れば、もう飢餓もなくなり、綺麗な水が世界に供給され、安全な薬が開発され、新の自由を獲得します。このために波動を上げて行く必要があります。

ー四人の医師が登場します。真実を語ります。これは、非常に大きなニュースになります。今まで登場していない暗い色の髪の毛の医師がイギリスで真実を語ります。

ー数字:6.10、14、22、24 (月と日が混じっているかもしれません)

ー香港で、再度暴動が起きます。みんな真実の為に戦います。

ーハリウッドの大きなスキャンダルもまた暴露され、逮捕があります。豪邸が見えます。夜にそこで逮捕があります。

ー同時にトランプが普段着で飛行機から降りてきて、何かを報道します。またスーツを来て正式にも記者会見します。これも非常に大きなニュースになります。

ーミシガン、カリフォルニア、イギリス、フランス、カナダで暴動が起きます。

ー6月、7月は、製薬会社の詐欺など暴露ニュースが起きます。中国共産党と手を引く製薬会社が出て来ます。

ー8、9、10月に非常に非常に多くの真実が暴露されます。

ー暗闇の日に、全てが明かされます。暗闇で人々は不安と恐れにかられますが、この暗闇の日はー日で終わります。軍が整備してくれます。トランプ大統領の姿が非常に強く出てきます。これは、史上初めてのすごい真実です。彼が明かします。とても胸が熱くなります。

ー 私たちは、立ち上がります。必ず目覚めていき、上昇気流に乗っていきます。

ー 皆さん、どうかもう少しの辛抱です。フル・ディスクロージャーまで、あともう少しです。

訳はMichi & Mirai Worldより拝借
https://ameblo.jp/mirai-michi/entry-12599234390.html

うーん。
コロナ以外の何か。

それは蚊型のドローンで広められる?

そういえば、かなり昔、こういうドローンが既に開発されてるという話を見たことがあるのですが。
こんなやつ。

いや、ひじょーにキモいですね。
中国のこのドローンが人工ウイルスをばら撒くのでしょうか。

気になるのがあの謎のツィッターアカウントさんもこんなツィートしてるとこですた。

それと中国のSkyNet。
これはあの天網ですよね。

Wiki 天網 

天網(てんもう)とは、中華人民共和国本土(大陸地区)において実施されているAIを用いた監視カメラを中心とするコンピュータネットワークである。

老子や魏書の「天網恢恢疎にして漏らさず」に由来するとされるが、英訳するとAIの危険性を訴えたジェームズ・キャメロンのSF映画『ターミネーター』に登場するコンピュータ「スカイネット」と同名であることから英語圏や日本の一部メディアで「スカイネット(英語: Sky Net)」と呼ばれている。

概要
2010年代から天網工程は中国各地で試験的に始まり、目標として2020年までの中国全土の導入を掲げた。

2015年になると「雪亮工程」の対象である農村部を除く首都北京市内の100%をカバーしたと発表し、2018年は16の省・直轄市・自治区で運用され、2019年には世界120都市のうち1000人当たりで監視カメラが最も多い上位10都市はイギリスのロンドンやアメリカ合衆国のアトランタを除く8つの都市(上位5都市は独占)を中国が占めており、

2019年時点で中国は約2億台を超える世界最大の監視カメラネットワークを擁し、1人当たりでは米国(5000万台)に僅差で次ぐものの小売業など民間が主に設置している英米と対照的に政府主導が特徴であり、監視カメラ業界では官公需で急成長したハイクビジョンやダーファ(英語版)など中国企業がシェア世界一となり、同じ中国企業のファーウェイ(HiSilicon)製半導体(SoC)は世界の半数を超える監視カメラに内蔵された。

2017年に貴陽市でBBCの記者がシステムを試した際は7分で身元を特定されて拘束されている。

速度は1秒で中国国民、2秒で全世界の人々を照合可能な毎秒30億回とされ、これと組み合わせるために中国公安部は音声・指紋・虹彩・DNAなど他の生体認証のデーターベースも構築しているとされる。

2017年に中国公安部は警察向けの眼鏡型やヘルメット型のヘッドマウントディスプレイの開発を決定しており、翌2018年には天網と思われるAIネットワークと連動してインターネットの閲覧履歴にもアクセスできるとされるサングラス型スマートグラスを装着した警察官が春節の鄭州駅にて100ミリ秒(0.1秒)で7人の容疑者を特定し、

ナンバープレートの照合も可能であることから北京の検問所でも投入され、2018年時点で2000人超の犯罪者の逮捕を天網で成功したとされる。スマートヘルメットも導入されており、中国本土におけるコロナウイルス感染症の流行の際は市民の体温監視にも警察で使用された。 

ワタスはかなり昔、SkyNetくるくると騒いでたのですが。
それは確かに今、中国で実現されつつある。

世界支配者層は、欧米と中国の2つの軸で世界をコントロールしてる。

Two partyシステムとか弁証法とかユダヤの両建てとか。
様々に言われる、いつもの手法ですた。

ワタスの見たところ人権無視の徹底ぶりでは中国がちょっと先行してるように見える。

今後、世界は大きく分かれる。

一つは、つぁぁぁ。
完全支配されてロボット人間になってしまうタイムライン。

もう一つは、全てを許し針の穴を通る。
ヒャッハー!
支配から抜け出すタイムライン。

まぁ、おばちゃんのチャネリングで信憑性は低いのですが。
これは分かる気がするのですた。

本当にありがとうございますた。

日本のSkyNetは、竹中平蔵さんのスーパーシティ(スマートシティ)が進んでます。

 


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