いよいよ運命の7月 明後日新通貨発行

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ヒャッハー!

さていよいよ運命の7月。

7月といえば明後日の新札発行。

いよいよアップを始めてますね。

あの渋沢栄一さんの故郷、埼玉県深谷市ではこのようなイベントをやってたようですた。

BRICS加盟国も増え、米ドルデフォルトが迫ってる。

というより、全世界的に通貨が紙屑になる時が来る。

はい。
グレートリセットですね。

通貨リセットは、国側とすればとっても良いことです。

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例えば、国の借金1000兆円。

それを返せ!と言われたって。

えーっとそんなに紙切れ欲しい?
代わりに物納で返しますよ。

1000兆円だったら、えーっと米俵100個分ですかね。

ほらよ。
それで済んでしまう。

悪いことは言わない。

今のうちに全部物に変えときましょう。
(※注 不動産以外ね)

ちなみに今日、気になったニュースはこれです。

先月、また東京の人口が過去最多を更新したとのことですた。

人口最多をまた更新した超過密都市・東京

6月1日の東京都の推計人口は1417万人となり、過去最多を更新した。

国土のわずか0.6%に、総人口の11%が集中する世界有数の過密都市だ。

ヒト、モノ、カネを地方から吸収し、拡大を続けてきた首都・東京。

都政がたどってきた「むかし」から「いま」、そして「みらい」を考える。

◆かつては新潟県より少なかったことも

400年前の東京(江戸初期)の人口は15万人程度だったとされる。

明治初期に100万人を超えたが、当時は新潟県の方が人口が多い時期もあり、決して独り勝ちではなかった。

東京の人口が伸びたのは戦後復興期と高度経済成長期。

1945年に350万人ほどだった人口が、約20年間で1100万人に急増。

その後、地価の急騰を背景に東京から離れる動きも出たが、バブル経済崩壊とともに再び東京の人口は増え始めた。

コロナ禍の2021年に「脱東京」の動きも見られたものの、わずか数年で人口集中の流れが再開した。

昨年、東京の合計特殊出生率は0.99で全国最低。

それでも人口は47都道府県で唯一、増加した。

地方から主に若い世代を吸い込み、拡大を続けている。

いや、コロナ禍で減少と思ったらまた増え始めた。

47都道府県で唯一人口が増えて、過去最多の1417万人。

もはや何をか言わんやです。

いっぱい一箇所に集めといて殺処分。

なんと効率的なのか。

飛んで火に入る夏の虫。

文字通り、夏に火で焼かれてしまう。

これを直感で危ないと分からない人はもうしょうがない。

グレートリセットのトリガーを起こすにはもってこいの場所になってる。

多分、米ドルデフォルトは、東京のせいにする予定なんでしょう。

311当時。
TVは全てACの広告だけになった。

怖いからなんでもいいから更新してくれ。

読者から悲痛なメールがいっぱい来た。

そんな風にならなきゃ良いですが。

本当にありがとうございますた。

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